闇速

けいおん!系SSを中心に、2ちゃんねるからSSスレを独断と偏見でまとめてます。
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憂「ま、またおっきくなってきちゃったよぅ…」 

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 15:14:17.00 ID:ddc9pcUaO
憂「ううう…私女の子なのに、どうしてこんなの生えてるのかなぁ」

憂「お姉ちゃんがまだ帰ってくるまで時間あるよね…?」

憂「まだ洗ってない昨日のお姉ちゃんのパンツ…」

憂「ごめんねお姉ちゃん…。んっ…はぁっはっ…」シュコシュコシュコ

憂「気持ち良いよぉ…お姉ちゃん!お姉ちゃん!うっ…!」ビュルルビュル

ガチャ

唯「ただいま~って何度言っても答えてくれないしぃ…ってえ…?」

憂「おっ、お姉ちゃん!?」

後は頼むぞ


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 15:40:42.72 ID:TSY2zxAN0
唯「な…なんなの?それ……」

憂「お…おね…」

唯「私のパンツ…。ううんそれよりも…」

唯「それって男の子の、あれだよね……」

憂「…」

唯「何でそんなものが憂の口から生えてるの」



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 15:42:59.93 ID:7Y1mP1GA0
唯「普通わきの下からだよ?憂って病気なんじゃ…」



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 15:51:42.11 ID:TSY2zxAN0
憂「こっ…これはね、舌なんだよ!!」

憂「ほら!みんな一人一人顔や姿が違うのと一緒でね
  私の舌もみんなとは少し違うんだよ!?」

唯「じゃ…じゃあ、その…顔にくっ付けてたパンツは何なの?」

憂「え?!そ…それは……」

唯「…」

憂「液体洗剤をつけての揉み洗いだよ!!!」



12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:00:23.80 ID:TSY2zxAN0
憂「実はさっき両腕怪我しちゃって!仕方ないから顔と舌でもみもみしてたんだ!!
  あっ!!でも良くって来たかも、腕!!ほら、ぐーるぐーる!ね!?」

唯「…」

憂「あ!お洗濯の続きしなきゃ!それじゃ、姉ちゃん!!!」

唯「……うい」

憂「え?」
ガバッ
ズキューーーーン

憂(!!!!!!???)



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:10:37.58 ID:TSY2zxAN0
憂「お…おねぇ…ちゅ……ゃん??」

唯「ちゅぱ……ん…」ヌッ

憂(!!???し…舌が……ん…入ってきた)

憂(ん…だめ…さっき出したばっかりなのに
  また…また…大きくなっちゃうよぉぉっっ!!)

ムクムクムックリデスゾー

大きくなってしまった



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:19:08.57 ID:TSY2zxAN0
唯「ッッ……ぷはぁ!」

憂「ぁんっ…ハァ…ハァ……」

唯「ハァ…ハァ…それ…なに?」

憂「こ、これは!……舌。だってば…」

唯「舌はおっきくなったりしないよね」

憂「…」



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:28:04.20 ID:TSY2zxAN0
唯「ねえ?!うい!!」ガシ

憂「っぁぁ!!おちんちん掴まないでッッ!!」

唯「……ふ~ん、やっぱりそうなんだ」クリクリクリクリ

憂「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

唯「やっぱり、おちんちんなんだあ????」キュッ!!

憂「ッッ!!!!!!」



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:34:08.96 ID:TSY2zxAN0
憂「あ………あ……も…ぁ」

唯「…」

唯「……はいっ、おしまい!」パッ

憂「ぁ…ぇ…?」

唯「私は憂からおちんちんが入ってたって気にしないよ
  憂は憂だもの」

憂「ぇ……」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:38:27.45 ID:TSY2zxAN0
>>21
入ってた→生えてた


唯「それより今日はお父さんとお母さんが帰ってくるんだから
  憂はお料理作らなきゃだよ」

憂「ぁ…あの、お姉ちゃん……」

唯「私はゴロゴロしてるから、あとよろしくね!」

ガチャン トタタタ

憂「ぁ…………」チンコビクンビクン



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:42:22.42 ID:TSY2zxAN0
憂「はあ…………」トントントントン

憂(お姉ちゃん……あれって許してくれたってことなのかな)サバッサバッ

憂(中途半端で終わっちゃったから、油断したらまたすぐ大きくなっちゃうよ)ドジャァァァー

憂(お父さん達には絶対バレないようにしないと)チャンチャン

憂「よしっ」

チャーハンが完成した



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:43:45.97 ID:oB06LyLI0
>>チンコビクンビクン

なんだよこの擬音wwww




25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:47:35.19 ID:TSY2zxAN0
家族「いただきまーーーす!」

母「憂、いつもありがとうね」

憂「いいよー」

父「憂のチャーハンは世界一だなアッハッハー」


唯「ムム!!ムムムムム?」パクッ パクッ

憂「お姉ちゃん、どうかした?」



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 16:56:27.59 ID:TSY2zxAN0
唯「うーん、足りないですぞ。このチャーハン」

憂「え、薄味だったかな。お塩持って来ようか?」

唯「う~ん、強いて言うならば」チラッ

憂「うんうん」

唯「ドロっと濃厚なタレなあ」チラッチラッ

憂「うん。……うん?」

憂「え、よもや」



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:07:16.01 ID:TSY2zxAN0
唯「へへ、さっきのチューでさ、あの味もっとあじわいたくなっちゃった」

憂「えへへ、うれしいな!って無理だよ、そんな急に言われても
  お父さん達もいるんだよ?」


唯「あー、ごはん食べてたら暑くなってきちゃったよぉー」パタパタ

チラッ チラッ

憂「ぁ……お姉ちゃんの胸元が」

ムクムクムックチン

唯「よし」



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:08:53.14 ID:pX4G965u0
>>ムクムクムックチン
お前wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:12:49.08 ID:TSY2zxAN0
憂(マズイッ!)バッ

父「どうした憂、口押さえてッハッハッハリアー」

唯「なんでもないよお父さん。ね、憂」

憂(……)コクコク

父「そっかー、そっかーボール。ワッハッハ」

憂(危なかった)



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:23:51.01 ID:TSY2zxAN0
こそこそ

唯「出せば、すぐに小さくなるんでしょ。だしちゃいなよ」
  このままじゃあバレちゃうよ」

サワリサワリ

憂「ん…さわっちゃだ…ぁめ」

唯「大丈夫だよ、お父さん達テレビ見てる」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:29:03.16 ID:TSY2zxAN0
憂「ふぁ…そっと触るのやめ…ぁん」

唯「憂のくちんぽ(くち+おちんぽ)のソースでチャーハン食べたいんだあ」シュッシュシュ

憂「もが…しごくの……も」

唯「ねえ、聞いてる?憂」

唯「ねえ、ねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえ
  ねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえ」

シュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュ
シュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュシュッシュシュ

憂「……ッッッッ!!!」ドビュッシーー!!

出た



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:32:14.65 ID:2EsC7049O
>出た

言わんでもだいたいわかるだろwwwなんだその親切ww



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:36:08.85 ID:TSY2zxAN0
唯「はは、でたよ!でたでた!すごいようい!!
  すかさずチャーハンでキャッチだよーーー!!!」

憂「…………ぁ」

唯「ふふ、よく声我慢したねー?えらいぞえらい!」ナデナデ


唯「(声高らかに)憂はえらい!!!」

憂「!!!」



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:42:32.28 ID:TSY2zxAN0
父「うん?ああ憂は偉いな!うん!はっはっは」

母「そうね!」


唯「びっくりした?ばれると思った?」

憂「ぁはぁ…はぁ……」

唯「はは、大丈夫だよー。がんばって小さくしたんだからね」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 17:51:39.22 ID:TSY2zxAN0
唯「おいしいな、憂のチャーハン、おいしいよ」ムッシャムッシャ

父「おっ、五七五か~ハッハッハ」

母「唯のだけはあんかけチャーハンなのね
  憂はホントお姉ちゃん大好きね」

憂(お父さん、お母さん、神様。愚かな汚れた娘でごめんなさい)

唯「あれ、憂?チャーハン食べないの?冷めちゃうよ」ムッシャラムッシャ

憂「うん」(出したばっかりで敏感だから熱いのは食べられないよ)



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 18:13:45.89 ID:TSY2zxAN0
唯「好き嫌いは駄目だよ。ホレ、私のあんかけチャーハン食べさせたげる」ホカホカヌチャア

ヒュン 

憂「ぱくっ、モガガ」

憂「あっつ熱ぅぅぅうおええええええ」

憂は走り去った



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 18:19:20.61 ID:TSY2zxAN0
~洗面所~

憂「うぇええ、精液食べちゃった。それに…イタタ、くちんぽヤケドしちゃったよ」

唯「う~いっ!」

憂「おわっ?!お姉ちゃん!」

唯「だいじょうぶ?くちんぽヤケドしちゃった?くっそーチャーハンめ!!」

憂「ううん、大丈夫だよ…」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 18:24:54.46 ID:TSY2zxAN0
唯「それでね、くちんぽ冷やすために色々持ってきたんだ」

唯「蒟蒻畑にういだーinぜりーでしょ?あと、寒天と糸こんにゃく」

唯「これを全部憂の口に詰め込んでっ……と」

憂「モガガ」

唯「これでよし」



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 18:32:02.00 ID:TSY2zxAN0
唯「じゃあ、今日一日はずっとそのまま。しっかりヤケド直すんだよ?」

憂(無理だよお姉ちゃん)テレパシー

唯「おねえちゃん命令だよ!おねえちゃんコマンダーの命令は絶対だよ」

憂「……はぼ」

唯「よし!」



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 18:43:21.48 ID:TSY2zxAN0
唯「それじゃあ戻ろっか」

憂(うん。………ッッ!!)ピタッ

唯「へへ、どうしたの、うい?」

憂(駄目だ)ヌルヌルヌル

憂(動いたら)ヌルヌルヌルヌルヌルヌル

憂(いく)ヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌル



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 18:55:19.69 ID:TSY2zxAN0
くちんぽの火傷によって熱を帯びた憂のギターは再び大きさを取り戻していた
それに加え、唯のこんにゃく攻撃に彼女のギターは限界を迎えていた

歩く振動、大地を踏みしめる一歩一歩に意味があった
一歩踏む、大地の悲しみを感じられた
一歩踏む、大地の喜びを感じられた
今までに無い感覚。その、一歩一歩が彼女の音階を絶頂まで高めた

父はオーストラリアの土産に乗馬マシーンを買って来た
彼女はそれに乗せられ、乗馬を楽しんだ。否、楽しまされた
疾駆する馬から流れる風は、雨に塗れた草原の香りを感じさせた

月日が経った
水鉄砲遊びの中でのデリンジャー的使用
痴漢撃退
フレンチドレッシング
彼女のくちんぽはあらゆる面で活躍した

そう、人と違うところがあったって良いじゃない
その、違うところを長所と取るか短所と取るかはあなた次第
ポジティブシンキンポジティブシンキン!!

fin



49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 18:57:28.96 ID:kwqKzfOP0
あれ?あれれ?



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 22:11:00.47 ID:ddc9pcUaO
憂「こ、これは違うのお姉ちゃん…」

唯「何が?何が違うの?」

憂「ぜっ全部…」

唯「憂に生えてる、そのおちんちんは?」

憂「作り物…」

唯「へぇ…精巧な作り物なんだね」ニギニギ

憂「やっ、さ、触らないでぇ…」

唯「あれ?硬くなってきたよ!」シュコシュコ

憂「あっ、ああっ、やめてお姉ちゃんっ…」

唯「じゃあやめるね」

憂「えっ!?」



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 22:14:25.16 ID:ddc9pcUaO
唯「憂がやめて欲しいのなら、やめるね」

憂「えう、あの、その…」

唯「ところで、その白い液体でベタベタのパンツ、昨日私が履いてたのだよね?」

憂「!!」

唯「こんな悪戯したの、誰だろう…?許せないなぁ」

憂「おっ、お姉ちゃん、それは私のパンツだよ!」

唯「…ふぅん、そうだったっけ。ごめんね、お姉ちゃん馬鹿だから勘違いしちゃった」

憂「そ、そんな、お姉ちゃんは馬鹿なんかじゃないよ…」

唯「履いて」

憂「え…?」



66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 22:20:26.48 ID:ddc9pcUaO
唯「それ、憂のパンツなんでしょ?履いてよ」

憂「そ、そんな…」

唯「いつまでも下半身丸出しは良くないと思うなぁ」

憂「それは、そうだけど…。でもこのパンツは…」

唯「憂が自分で用意したんだよね?履くために。」

憂「う、うん…」

唯「じゃあ早く履きなよ」

憂「分かりました…」



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 22:24:52.25 ID:ddc9pcUaO
憂(うう、なんで、なんで私こんなこと)

憂(精液でベタベタのパンツ…自分の精子がたくさん付いたパンツ…)ヌチャ

憂(ヌチャヌチャしてて気持ち悪いよぉ)

憂(でも、お姉ちゃんが昨日履いてた、洗ってないパンツ…!)ムクムク

憂(ビンビンになっちゃった…本物の変態さんだ、私…)

憂(洗ってないお姉ちゃんの、精液が付いたパンツ履いて興奮しちゃうんだもん…)



69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 22:33:59.58 ID:ddc9pcUaO
マジ後は頼んだぞ
俺は書くんじゃなくて読みたいんだ



70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 22:38:38.27 ID:LhPYlts70
>>69
自分で書いて読めばいいだろ
かなり地球に優しいエコじゃん




73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 22:56:13.37 ID:TSY2zxAN0
憂「んうう…いく、いくの、精液でいくの!!
  パンツはいただけでイクうううううううううっ!!」ドビュッシーー!!

唯「自分のパンツはいちゃうだけでイっちゃうなんて、変態さんだね」

唯「憂」

唯「かかっちゃたよ、憂の変な汁。なんでこんなの出したの」

唯「ねえ、憂」


こうですか?俺の提案どうですか



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 23:38:24.21 ID:TSY2zxAN0
憂「ぁ……それは」

唯「ねえ」

唯「見て、これ。クロスって言うんだ
  これでギー太を拭くとね、ピッカピカになるんだよ」

唯「綺麗にしてあげるよ。憂のも」フワッ

憂「ま、まっておね…ちゃ…まだイって……ッふぁ?!」



81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 23:40:59.31 ID:ddc9pcUaO
唯「私お腹空いちゃった、憂、ご飯は~?」

憂「あ、まだ作ってないんだ…」

唯「そっかぁ。じゃあ私も手伝うから一緒に作ろう♪」

憂「まっ待って、私先にシャワー浴びてきたいな!」

唯「は?なんで?」

憂(く、口調が変わった!?)

憂「あの、だって、私このままじゃ気持ち悪くて…」

唯「おかしいなぁ。うん、おかしい」

憂「な、何が…?」



85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 00:06:15.95 ID:t5rzPoNVO
唯「憂はさっき何してたの?」

憂「えっ…そそそそそれは、その…」

唯「着替えてたんでしょ?」

憂「!そっそうだよ!」

唯「私の考えはこうなんだ。憂はまず帰って来て、シャワーを浴びました」

憂「うんうん」

唯「おっちょこちょいな憂は、うっかり着替えを持って行くのを忘れました」

憂「そ…その通りです!」



86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 00:08:40.51 ID:t5rzPoNVO
唯「そこで憂は思いました」

憂『今は家に誰も居ないよね。だったら裸で歩き回っても大丈夫。だからリビングに畳んである洗濯物から服を着よう!』

憂(お姉ちゃん声真似上手っ)

唯「それでリビングで着替えてた所を私に見られたと」



88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 00:12:04.54 ID:t5rzPoNVO
唯「そうなんだよね?」

憂(違う…違うけど)

憂「お姉ちゃん、良く分かったね!コ〇ン君もビックリの名推理だよっ!」

憂(こう答えるしか無いよぅ…)

唯「えへへ~、でしょでしょ?」

憂(昨日のお姉ちゃんのパンツを洗わずに自分の部屋に取って置いて)

憂(それをオカズにして、おちんちんしごいてたんだよ!)

憂(…言える訳無い、言える、訳、無い…)



89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 00:17:12.24 ID:t5rzPoNVO
唯「パンツのびしゃびしゃは、憂が身体を良く拭いて無かったから、水滴が付いたんだよね?」

憂「う、うん。そうだよ。お姉ちゃんは何でも分かるんだね!」

唯「トーゼン!憂のお姉ちゃんだからね♪」

憂「あはは…」

唯「それじゃあ早速ご飯つくろ~」

憂「そうだね…」

憂(うう…誤魔化せたのは良いけど…)ヌチャヌチャ

憂(歩く度に変な音するし、ネバネバして気持ち悪いし)

憂(何よりお姉ちゃんがさっき中途半端におちんちん構ったせいでムラムラしてしょうがないよぉ…)

憂(早くシコりたいぃ!!)



109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 10:14:39.88 ID:CSjjEcyg0
憂(ううううう、早くしごいて出しちゃいたいよおおおお)

唯「うい~、顔色悪いね、そばに居てあげるよ!」

唯「トイレにも付いてってあげるー」

唯「お風呂にも付いてってあげるー」

唯「一緒に寝よー」

憂(なあーー!!もう!)



110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 10:31:58.79 ID:CSjjEcyg0
唯「Zzz……」

憂「…」チラッ


※唯の控えめな双丘が上下している、触れますか?

憂(ダメダメ!寝ているお姉ちゃんを襲うみたいなこと出来ないよ!)

憂(うーん、でもなー。うーん、うーん)ウロウロ

憂(…)チラッ


※唯の控えめな双丘が上下している、触れますか?

はい

いいえ



111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 10:42:26.08 ID:t5rzPoNVO
イア はい
いいえ




112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 11:14:14.50 ID:CSjjEcyg0
憂(やっぱり駄目だ、そんな卑怯なこと出来ないよ!)モミモミ

憂(私が少し我慢すれば良いだけなんだから!)モミモミ

憂(うん!禁欲生活頑張るぞ!)モミモミ

憂(オー!!)もみぃぃぃ!!

唯「んっ……!!」

もんでた



115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 12:09:46.60 ID:CSjjEcyg0
憂「わわ!違うんだよお姉ちゃん?本能が勝手に!!私は違うの!」

唯「すぴーー……zzZ」

憂「…」

憂「本能に逆らえば飲み込まれる」

憂「ならばいっそ、本能に身を任せ同化する!!」



116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 12:20:17.71 ID:CSjjEcyg0
憂「それじゃあ、おねぱい(おねえちゃん+パイパイ)から堪能させてもらおうかな」

憂「まずは、またがってっ……と」

憂「パジャマは……」

憂「このままで」



117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 12:28:48.91 ID:CSjjEcyg0
憂は自らの泡立て器をズボンと言う名の戸棚から取り出すと
それを、唯の雪見大福にあてがった
無論、未開封の雪見大福。そう、パジャマの隙間からであったが

徐々に腰を突き動かす
憂「本能!本能のせいなんだよ?お姉ちゃん」

声を殺す。そのような愚考は憂の頭からは既に消えていた
憂は憂を忘れていた

憂は今、憂だった



118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 12:36:36.98 ID:dVJyaxo00
なんつー表現だwwww



119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 12:41:39.97 ID:CSjjEcyg0
憂の泡立て器は電動の熱を帯び、寝台の叫び声が小さな部屋に轟く

憂「ハァ…ぁ…ハァハァ…きもちいいよ?お姉ちゃ……ん」
気持ちが高まるのが、分かった

このまま、全て吐き出してしまいたい
こんな姿見られたくない、お姉ちゃんに嫌われたくない

唯「ん…おもぃ……」
きっと、おねえちゃんも気持ち良い
自分の汚れた部分を見てもらいたい、知ってもらいたい
目を開けてよく見て欲しい
おねえちゃんを汚したい

大丈夫だ
全部本能のせいだ



120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 13:01:15.72 ID:CSjjEcyg0
憂「やわらかいよ?おねえちゃんのおっぱい。ンッ……おねえちゃん」

寝装に雨が降り、双丘の間に水たまりが出来ていた

憂「あ…ぁ……もう…きちゃうよ……」

憂「ん……やだ、もっと、おねえちゃんと……してたいのに…ん」

意志は負け、身体は躍動を続ける

パーティーの日、憂の作るケーキに、唯はイチゴをデコレートした
姉妹は姉妹。することは同じ
ただ、今回はお互いの立場が逆だっただけ



121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 13:05:11.70 ID:CSjjEcyg0
憂「はあ……昼間っから何やってるんだろう」

憂「昼間からノート引っ張り出して、こんなこと書いちゃうなんて」

憂「変態だよ、まさに」

憂「はぁ~~~」

憂「うん、こんなんじゃ駄目だ」

憂「ポジティブシンキンポジティブシンキン!」



127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 15:39:49.77 ID:CSjjEcyg0
憂「ポジティブシンキンポジティブシンキン!」

――ここまで良い思い出――――――――――


憂(もう、あの清らかな、健やかな頃には戻れない)ズッチュズッチュ

憂「ごめんね、おねえちゃん。ンッ…ごめん……なさぃ!」ズッチュズッチュ

唯「ふぁ?……うぃ?」

憂「ぁ、あ、あ、あ」ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

憂「もう…ぁ…ぁああああああ!!!!」ドビュッシーー!!



129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 15:56:09.47 ID:CSjjEcyg0
唯「う……うい?」

憂「ぁ…おね…ちゃん」

唯「あ…パジャマ………」

唯「デロデロ……だ」ネバァァ

唯「これ。……え」

憂「おねえちゃん……あの、その」

憂「…あ!おはよう」



130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 16:10:41.33 ID:CSjjEcyg0
唯「おはよう!!」

憂「うん!!」

もちろん、憂のおちんぽはまだまだ元気!!
ムクムクムックリばっきばきだよ!!
このあと二人がどうなったか、みんなはもう分かってるよね?
それじゃあみんな またねーー!!

               たのしい☆せいきょういく END



134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 17:22:07.65 ID:Sb8VCDIy0
憂「はぁ・・・なんで私、女の子なのにおちんちんがついてるんだろう・・・」

憂「と、とにかくお姉ちゃんが帰ってくる前に処理しないと・・・」

憂「お姉ちゃんは今日も部活のはずだし、まだ大丈夫だよね・・・」

憂「お、お姉ちゃんのパンツ・・・」

憂「はぁ・・・はぁ・・・あぁ、ちょっとおしっこの匂いがするよぉ」

憂「だめ・・・もうすごい勃起しちゃってるよ・・・」

シュッシュ!

憂「気持ちいい・・・おちんちん扱くの気持ちいいよぉ・・・」

憂「はぁ、はぁ、お姉ちゃん・・・お姉ちゃん・・・」



135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 17:26:42.57 ID:Sb8VCDIy0
憂「あ、あ、あ・・・」

憂「お姉ちゃんのお口に思いっきり、突っ込みたいよぉっ」

憂「お姉ちゃんのアソコに入れて、精液中だししたいよぉっ!」

憂「あぁ・・・でる・・・お姉ちゃんだすよぉ・・・」

憂「でる・・・でちゃうぅっ!!お姉ちゃんのパンツに思いっきりぶっかけちゃうっ!」

ビュル!ビュルル!

憂「あ・・・ああ・・・きもひいい・・・」

憂「・・・・・・」

憂「洗濯しなきゃ・・・」



137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 17:36:08.23 ID:Sb8VCDIy0
憂「またやっちゃった・・・」

憂「しかもお姉ちゃんのパンツで・・・」

憂「うう・・・ごめんねお姉ちゃん・・・こんな変態な妹で・・・」

憂「でも・・・」

憂「もうオナニーだけじゃ物足りない・・・」

憂「お姉ちゃんのお口でしゃぶって欲しいなぁ・・・」

憂「お姉ちゃんのアソコにいれてみたいなぁ・・・」

憂「あ・・・またおっきくなってきちゃった・・・」

憂「ほんと私って変態だ・・・」



139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 17:44:29.30 ID:Sb8VCDIy0
唯「ただいまー!」

憂「お、お帰り、お姉ちゃん」

唯「うい~おなかすいたよ~」

憂「すぐ用意するから待っててね」

唯「あいあいさー!」

憂(ああ・・・やっぱりお姉ちゃんはすっごく可愛いよぉ)

憂(そんなお姉ちゃんを、私ので汚してみたい・・・)

唯「ういー?どうしたの、ぼーっとして」

憂「あ、な、なんでもないよ!」

憂(だめだめ!こんな考えは捨てなきゃ・・・)



140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 17:50:57.37 ID:Sb8VCDIy0
唯「ごちそうさまー」

憂「お粗末さまでした」

唯「私、お風呂入ってくるね~」

憂「うん、いってらっしゃい」

憂「・・・・・・」

憂「お風呂かぁ・・・お姉ちゃんが裸でいるんだよね・・・」

憂「お姉ちゃんの裸・・・どんなのだろう・・・」

憂「あ・・・またおちんちんが・・・」

憂「だめだよ・・・お姉ちゃんがいるんだから・・・」

憂「さあ、片付けしないとね」



143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 18:00:29.26 ID:Sb8VCDIy0
唯「ういーういー!」

憂「どうしたの?おねえちゃ――」

憂「ちょ、ちょっとお姉ちゃん!?その格好は・・・」

唯「へ?」

憂「せめて、バスタオル巻いて出てきてよ!」

唯「えっ?別に姉妹だし気にしてないよ?」

憂「お姉ちゃんが良くても、私が気にするの!」

憂「で、何なの?お姉ちゃん」

唯「あっ、ボディソープが切れてたよ~。替えってどこにあるの?」

憂「後で私が出しておくから、その格好でうろうろしないで!」

唯「はーい」



145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 18:10:31.63 ID:Sb8VCDIy0
憂「お姉ちゃんの裸・・・はっきり見ちゃったよ・・・」

憂「お姉ちゃんのおっぱいに・・・お姉ちゃんのあそこ・・・」

憂「だめ・・・あんなの見て我慢できる訳ないよぉ・・・」

憂「はぁ・・・すごい・・・もうがちがちだよぉ」

シュッシュ!

憂「はぁっ!はぁっ!」

憂「お姉ちゃんの裸・・・綺麗だったなぁ・・・」

憂「私の精液でドロドロにできたら・・・」

憂「あぁ・・・はひぃ・・・だめぇ・・・」

憂「もうでちゃう・・・すぐでちゃうよぉ・・・」



147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 18:22:26.12 ID:Sb8VCDIy0
憂「でる・・・でる・・・お姉ちゃんっ!」

ビュルル!ドクドク!

憂「だめぇ・・・全然治まらない・・・」

憂「お姉ちゃん・・・お姉ちゃん・・・」

憂「こんな妹でごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

憂「でも、我慢できないのぉっ・・・」

憂「いくぅ・・・いっくぅぅううぅう!」

ビュルル!ビュ!ビュ!

憂「はぁ・・・2回目なのに凄い量・・・」

憂「なのに・・・まだまだ治まんないよぉ」



148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 18:28:01.29 ID:Sb8VCDIy0
~深夜、唯の部屋~

唯「すーすー」

憂「お姉ちゃん・・・よく寝てるね・・・」

憂「お姉ちゃんが悪いんだよ・・・あんなに無防備で・・・」

憂「お姉ちゃんの裸見てから、一人でやってもすぐ勃起しちゃうんだから・・・」

憂「もう、こんなにおちんちんおっきくなってるんだから・・・」

シュッシュ!

憂「あぁ・・・私、お姉ちゃんの目の前でおちんちん扱いちゃってるよぉ」

憂「すごいぃ・・・いつもより気持ちいい・・・」

唯「うーん・・・・・・」

憂「お姉ちゃんの顔にかけちゃうよ!お姉ちゃんの綺麗な顔を私の精液まみれにしちゃうよ!」

憂「あぁ・・・いく・・・いく・・・い、くぅ・・・」

ビュルル!

憂「はぁ・・・はぁ・・・」



153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 19:06:44.21 ID:Sb8VCDIy0
憂「ふふふ・・・お姉ちゃんの顔ドロドロ・・・」

憂「そんなお姉ちゃん見てると、またしたくなっちゃう・・・」

憂「次は、お姉ちゃんのお口で・・・」

憂「起きちゃうかな・・・ああ、もういいや。起きちゃっても・・・」

唯「んん、あむ・・・」

憂「すごい・・・お姉ちゃんの口の中・・・温かくて気持ちいい」

憂「こんなの・・・動かさないでいるなんてむりぃ・・・」

ジュボジュボ!

唯「うん・・・むう・・・」

憂「ひゃう・・・舌が動いて・・・しゅごいよぉ・・・」

唯「あむ・・・ん・・・」

憂「らめぇ・・・刺激つよしゅぎぃ・・・お姉ちゃん寝ぼけてるのかな」



157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 19:17:59.88 ID:Sb8VCDIy0
憂「あぁ・・・自然に腰が動いちゃう・・・」

憂「はぁ、はぁ!」

唯「ん・・・むう・・・ん・・・?」

憂「ああ、お姉ちゃん起きちゃうかな!?でも、無理!もう出ちゃう、お姉ちゃんの口に出しちゃう!」

憂「いく・・・いっぐうぅぅうぅうう!!」

ビュルル!ビュルル!

唯「むう、んん~~っ!?」

憂「すっごいいっぱい出てるぅ!お姉ちゃんの口に精液出しちゃってるぅ!」

憂「飲んで!全部飲んでぇっ、お姉ちゃん!」

唯「んん~~~!?」

憂「駄目だよぉ・・・飲んでくれるまで、口から抜かないからね・・・」

唯「うう・・・んん・・・うむぅ・・・ごくごく・・・」

憂「ひゃん・・・いいよぉ・・・残ってるのも吸ってぇ」

唯「・・・・・・ちゅうううう」

憂「はへぇ・・・いいよぉ・・・きもひいい・・・」



158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 19:31:13.68 ID:Sb8VCDIy0
唯「おえぇ・・・ごほっ、ごほっ・・・」

憂「ああ、お姉ちゃんったらせっかくの精液吐いちゃ駄目だよ・・・」

唯「う、憂・・・どうしたの!?そ、それにそれ、お、おちんちんじゃ・・・」

憂「そうだよ・・・もうずっと前から・・・」

憂「このおちんちんで、お姉ちゃんを犯したくて、滅茶苦茶にしたくてしかたなかったんだから・・・」

唯「ひっ・・・!?」

憂「今まで一人で我慢してたけど、もう無理だよ・・・」

憂「お姉ちゃんが悪いんだからね・・・全部お姉ちゃんのせい・・・」

唯「あ、あの・・・私が悪いのなら謝るから、許して・・・」

憂「ふふふ・・・無理だよ。もう我慢できないんだもん」

憂「お姉ちゃんを滅茶苦茶にしないと、私のおちんちんが静まらないよ・・・」

唯「いやぁ・・・うい、やめてぇ・・・」



160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 19:42:31.22 ID:Sb8VCDIy0
唯「やめてぇ!憂、お願い正気に戻ってよ・・・」

憂「私は至って正気だよ?」

憂「こうやってお姉ちゃんのパジャマを脱がさないと、お姉ちゃんを犯せないじゃない」

唯「いやぁ・・・やめて、やめてぇ!」

憂「ふふふ・・・お姉ちゃんの下着可愛い・・・」

憂「すーはー・・・あぁ、すっごいいい匂い・・・ちょっとおしっこの匂いがするね」

唯「やぁ・・・そんなこといわないでぇ・・・」

憂「お姉ちゃんの泣かないでよ・・・そんな顔見ちゃうと、もっと興奮しちゃうよ・・・」

憂「もう、おちんちんもお姉ちゃんの中に挿入れるからってこんなに大きくなっちゃった・・・」

唯「ひいっ・・・そんなの無理・・・挿入らないよ・・・」

憂「じゃあ、いっぱい濡らさないとね・・・」

唯「えっ・・・?」



162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 19:50:05.06 ID:Sb8VCDIy0
憂「沢山濡らしておこうね・・・」

唯「やぁ・・・そんなとこ触っちゃぁ・・・」

憂「あれぇ・・・ちょっと濡れてるよ?下着の上からでも解る・・・」

憂「お姉ちゃん、ちょっと期待してるんじゃないの・・・?」

唯「そ、そんなことないよ!」

憂「じゃあ、私に無理矢理口の中犯されて感じちゃったの?お姉ちゃんって、マゾなの?」

唯「違う・・・違うもん・・・」

憂「ふふふ・・・何でもいいけどね・・・こんなことでも濡らしちゃう淫乱なお姉ちゃんってことには変わらないんだから」

唯「いやぁ・・・いやいや・・・」

憂「お姉ちゃんも気持ちよくしてあげるね・・・」

唯「だめぇ・・・下着脱がしちゃ・・・だめぇ」



165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 20:05:03.79 ID:Sb8VCDIy0
クチュ・・・

憂「そんなこと言って、さっきより濡れてきてるよ?糸引いちゃってる・・・」

憂「私に言葉で罵られて、感じちゃったの?お姉ちゃんって変態だったの?」

唯「違うもん・・・違うもん・・・」

憂「あぁ・・・お姉ちゃん可愛いよ。いっぱい気持ちよくなってね・・・」

クチュクチュ

唯「ひゃん・・・あぁ・・・はひ・・・やめてぇ、うい・・・」

憂「やめて欲しいの?どんどんえっちなお汁が溢れてくるよ・・・?」

唯「嘘・・・うそだよぉ・・・」

クチュクチュ!

唯「はあん、あひぃ・・・らめぇ・・・もうやめへぇ・・・」

憂「こんなにえっちな音させてるのに?そんなにえっちな声出してるのに?」

憂「もう私の指、お姉ちゃんの愛液でべちゃべちゃだよ?」

唯「もうやめてぇ・・・うい・・・」



167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 20:14:54.39 ID:Sb8VCDIy0
憂「じゃあ、やめてあげるね」

唯「えっ・・・?」

憂「あれぇ、ちょっと残念だった?」

唯「そんなことないもん・・・」

憂「ふふふ・・・心配しなくても、今度はお姉ちゃんの可愛いおっぱいを弄っちゃうだけだから」

憂「ほらほら、もう全部脱いじゃおうよお姉ちゃん」

唯「やあ・・・やめてぇ・・・」

憂「もう諦めちゃおうよお姉ちゃん。素直に気持ちよくなろうよ」

唯「でも、おかしいよ・・・こんなこと・・・」

憂「こんなに乳首ビンビンに勃起させて言っても説得力ないよ、お姉ちゃん」

クリクリ

唯「ひゃああん!だめぇ・・・触っちゃ・・・」



170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 20:22:21.31 ID:Sb8VCDIy0
唯「ひゃん・・・はひぃ・・・らめぇ・・・」

憂「お姉ちゃんすっごい感じてない?胸弱いのかな?」

憂「ほら気持ちいいんでしょ?」

唯「ああん・・・ひゃひ・・・う、うん・・・きもひいい・・・」

憂「アソコからもいっぱい愛液が出てるよ」

唯「らってぇ・・・きもちいいもん・・・」

憂「ふふふ・・・お姉ちゃんの弱点もわかった所で、本番だよ」

憂「もう私も我慢できないよ・・・」

唯「あぁ・・・やっぱりやめようよ・・・そんなの挿入らないよ・・・」

憂「やっと、お姉ちゃんを滅茶苦茶に犯せるのに・・・やめる訳ないよ」

憂「いくよ、お姉ちゃん」

唯「だめぇ・・・憂」



171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 20:32:34.36 ID:Sb8VCDIy0
憂「はぁ・・・お姉ちゃんの・・・きつい・・・なかなか挿入らないよ」

唯「うい・・・やめてぇ・・・痛い、痛いよぉ・・・」

憂「先っぽ挿入れただけなのに、こんなに気持ちいいのに、やめるなんて無理だよ」

唯「あ、ぎぃっ・・・いだい・・・」

憂「ああ、もう我慢できないよ。一気に挿入れちゃうよ!」

唯「あ・・・」

ズン!ブチッ!

唯「あぎぃいぃいいぃい!?」

憂「ああ・・・すごい気持ちいい・・・お姉ちゃんの中すごい・・・」

憂「血がいっぱい出てるね・・・お姉ちゃんの初めて私がもらっちゃったんだ」

唯「うい・・・いたい・・・ぬいてぇ・・・」

憂「それじゃ、動くね」

唯「えっ・・・」



173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 20:49:58.57 ID:Sb8VCDIy0
憂「あ、あ、あ・・・気持ちよすぎるぅ・・・」

憂「なんでずっと我慢してたんだろう!最初からこうすれば良かったのに!」

唯「うい・・・いたいよぉ・・・せめて優しくしてぇ」

憂「あ、ごめんねお姉ちゃん。お姉ちゃんにも気持ちよくなってもらわないと」

唯「あ、おっぱい・・・」

憂「お姉ちゃん胸弱いんだよね?さっきすっごい感じてたもん」

唯「そんなこと・・・ないもん」

憂「ふふふ・・・気持ちよくなってね」

唯「あん・・・だめ・・・おっぱい弄っちゃあ・・・」

憂「ふふふ・・・ゆっくり動かすね」

唯「やあ・・・らめぇ・・・はあん・・・」

憂「はぁ、はぁ・・・お姉ちゃんの中気持ちいい・・・」



177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 21:05:46.95 ID:Sb8VCDIy0
  唯「あぁ・・・ひぃん・・・あふぅ・・・」

憂「お姉ちゃん、気持ちよくなってきてるでしょ?」

唯「そんな・・・こと・・・」

憂「嘘ついてもだーめ。私のおちんちんから精液欲しいってお姉ちゃんの中、必死に動いてるよ?」

唯「嘘だもん・・・」

憂「ほら・・・気持ちいいよねお姉ちゃん」

唯「ああん・・・ひゃう・・・」

グチュグチュ!

憂「どんどん愛液も増えてきてるよ・・・もっと激しくしていいよね」



180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 21:25:05.86 ID:Sb8VCDIy0
憂「あぁ・・・お姉ちゃん、気持ちいいよ!もっともっと気持ちよくしてぇ!」

唯「うい・・・だめ・・・はげし、すぎるよぉ・・・」

憂「だって、お姉ちゃんの中気持ちよすぎるからいけないんだよ・・・」

憂「あひぃ・・・ひゃう・・・おちんちんしゅごいよぉ・・・」

唯「あぁ・・・らめぇ・・・気持ちよくなっちゃだめなのにぃ・・・」

憂「ふふふ・・・いいんだよ。一緒に気持ちよくなろうよ・・・」

憂「私もうイっちゃうから・・・お姉ちゃんもイこうよ・・・」

唯「あ、あ、あ・・・気持ちよくなってきちゃってるぅ・・・私もイっちゃうぅ・・・」

憂「出すよ・・・お姉ちゃんの中に出すよ!」

唯「えっ・・・嘘・・・中は駄目だよぉ・・・赤ちゃんできちゃったら・・・」

憂「お姉ちゃんとの赤ちゃんなら、私嬉しいなぁ・・・作っちゃおうよ」

憂「それに、もう我慢できないよ・・・でる・・・でちゃうよぉ」



183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 21:50:22.86 ID:Sb8VCDIy0
唯「だめ・・・だめだよ憂・・・」

憂「でも、お姉ちゃんもイきそうでしょ?ほら、イっちゃおうよ・・・」

唯「あぁ・・・駄目なのにぃ・・・駄目なのにイっちゃうよぉ・・・」

憂「出しちゃう!お姉ちゃんの中に精液出しちゃうぅぅうううぅ!」

唯「イく・・・イっひゃう・・・あぁあぁぁあぁあぁあ!!」

ビュルル!ビュルル!ドクドクドク・・・

憂「ああぁあぁあ・・・でてりゅう・・・おねえひゃんの中にいっぱい出しちゃってりゅう・・・」

唯「ひゃあん・・・憂の温かい・・・」

憂「まだ・・・まだ治まんないよぉ・・・」

憂「もっとしようよぉ・・・お姉ちゃん」

唯「もう無理だよぉ・・・」



186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 22:11:37.44 ID:Sb8VCDIy0
憂「あぁ・・・また出る・・・出るよぉ・・・」

唯「あ・・・はひ・・・らめぇ・・・」

ビュル!ビュル!

憂「はぁ、はぁ・・・お姉ちゃんにいっぱい出しちゃった・・・」

憂「お姉ちゃん全身精液でどろどろだぁ・・・すっごい卑猥」

唯「あ・・・うう・・・うい・・・」

憂「お姉ちゃんの反応も薄くなっちゃった・・・やりすぎたかなぁ」

憂「私も疲れちゃった・・・」

憂「お姉ちゃんは・・・とりあえずこのままでいいかな」

憂「お休みお姉ちゃん・・・明日から楽しみだね」



187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 22:17:47.49 ID:Sb8VCDIy0
~朝~

唯「う・・・」

唯「あれ・・・私・・・?」

唯「うっ・・・私の身体すごいことになってる・・・」

唯「あれって・・・夢じゃなかったのかぁ」

唯「私、憂に・・・」

唯「ちょっと気持ちよかったかな・・・」

唯「・・・・・・お風呂入らないと!」

唯「えっと時間は・・・」

唯「って、ええっ!?もうこんな時間!?」

唯「完全に遅刻だよ~・・・ういーういー」

唯「って、こんな時間じゃ憂はもう行っちゃってるかな・・・」

憂「なーに、お姉ちゃん?」



189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 22:25:18.47 ID:Sb8VCDIy0
唯「って、憂も何でいるの~!?」

唯「何で起こしてくれなかったの~!」

憂「お姉ちゃん落ち着いてよ」

憂「お姉ちゃんは、あんなに精液でベトベトだったのに、学校行くつもりだったの?」

唯「そ、それは憂が・・・・・・じゃあ、憂がいるのは何で?」

憂「だって・・・学校行くよりお姉ちゃんと気持ちいいことしたいもん」

唯「えっ・・・?」

憂「お姉ちゃんが起きてくるの待ってたんだよ?もう私こんなに大きくなっちゃってるんだから・・・」

唯「ひっ・・・」

憂「あんなに気持ちよさそうにしてたのに、その反応は傷つくなぁ」

唯「気持ちよくなんて・・・なかった・・・もん」

憂「まあいいよ。それより、お風呂入るんでしょ?入れてあるから入ってね」

唯「あ、うん・・・」



191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 22:36:55.54 ID:Sb8VCDIy0
唯「はー・・・さっぱりした」

憂「お姉ちゃん綺麗になったね・・・」

唯「あ、憂・・・やっぱり学校には行こうよ・・・」

憂「どうして?」

唯「やっぱりちゃんと学校に行かなきゃ行けないし、けいおん部にも行きたいよ」

憂「うーん・・・お姉ちゃんがそこまで言うならしかたないなぁ」

唯「ほんと!?」

憂「その代わり私のお願いも聞いて欲しいなぁ」

唯「う、うん・・・私にできることならいいよ!」

憂「けいおん部で、お姉ちゃんを見学したいな」

唯「そんなの全然オッケーだよ!じゃ、行こうよ!」

憂「後、これ入れてね」

唯「何これ?」



192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 22:43:30.67 ID:Sb8VCDIy0
憂「これはローターって言うんだよ」

唯「ろーたー?入れるってどこに入れるの?」

憂「お姉ちゃんのおまんこだよ」

唯「えっ・・・」

憂「私のお願い聞いてくれるんだよね?」

唯「う、うん・・・」

憂「じゃあ、早くしようよ」

唯「あ・・・はぁ・・・ん」

憂「お姉ちゃん、入れただけでもう気持ちよくなっちゃってるのかな?」

唯「そんなことないもん・・・」

憂「ふふふ・・・それじゃ学校行こうか」

唯「うん・・・」



194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 22:58:46.10 ID:Sb8VCDIy0
~放課後~

憂「・・・という訳で、お姉ちゃんがどんな風にしてるか見学したくて」

律「まあ、それくらい別に」

律「唯もいいよな?」

唯「あ、うん」

唯(いきなり見学したいって、憂どうしたのかなぁ?)

ヴヴヴヴヴ!

唯「ひゃあん!?」

律「どうした唯?変な声だして?」

唯「あ、何でもないよ~・・・ちょっと調子が悪いかな~って・・・」

唯(ローターが動き出したよぉ・・・憂の仕業かな・・・?)

律「今日も学校途中から来てたしなー。調子悪いなら無理するなよー」

唯「はぁ・・・だ、だいじょうぶ・・・だよ・・・はぁん・・・」

紬(何か今日の唯ちゃん、色っぽいわぁ・・・ハァハァ)



200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 23:33:12.46 ID:Sb8VCDIy0
唯(だめぇ・・・気持ちいいよぉ)

唯(声出ちゃうよ・・・みんなにばれちゃう・・・)

唯「んんっ・・・はあっ・・・くぅん・・・」

澪「お、おい唯、本当に大丈夫か?」

唯「え、へへ。大丈夫・・・大丈夫・・・んん!」

唯(みんないるのに、こんな声出してちゃ・・・変態さんだと思われちゃうよ)

梓「今日はもう帰ったほうがいいんじゃないですか?」

律「そうだなー。憂ちゃん唯を頼むよー」

憂「はい、解りました」

唯「あ、憂・・・」



203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 23:44:55.56 ID:Sb8VCDIy0
唯「憂・・・はぁ、あん・・・これ止めてよぉ」

憂「止めて欲しいの?あんなに気持ちよさそうにしてたのに?」

唯「そんなことないもん・・・」

憂「遠目から見てもばればれだったよ?みんなにもばれてるかもね」

憂「お姉ちゃんは学校に、ローターいれてくる変態だって思われたかもね」

唯「んん・・・そんなぁ・・・」

憂「ほら、お姉ちゃんも正直我慢できないでしょ?」

憂「みんなの前だから、いつも以上に気持ちよくなってるんじゃないの?」

憂「お姉ちゃん変態だもんね」

唯「そんなこと・・・そんなことない・・・」



204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 23:56:05.27 ID:Sb8VCDIy0
憂「それじゃ、帰ろうか?」

唯「えっ・・・」

憂「だって、お姉ちゃん気持ちよくなってないのなら、本当に調子悪いんでしょ?」

憂「じゃあ、早く帰って休まなきゃ」

唯「そんな・・・憂、まってよ・・・」

憂「どうしたの、お姉ちゃん?」

憂「ちゃんと言ってくれないと、お姉ちゃんがどうして欲しいのか、私解らないなぁ」

唯「はぁ、はぁ・・・憂ひどいよぉ・・・解ってるくせに・・・」

憂「お姉ちゃんの口から聞かないと解らないよ」

唯「・・・・・・気持ちよくなってたのぉ・・・もう我慢できないの」

唯「憂にイかせてほしいのぉ・・・」



208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 00:11:25.56 ID:2N2KAn8E0
憂「ふふふ・・・お姉ちゃん可愛いね」

憂「思いっきりイっちゃっていいよ!」

ヴィヴィヴィヴィ!

唯「ひゃあああ!?らめぇ!これつよしゅぎぃっ!?」

唯「イっちゃう、イっちゃう!すぐイっちゃうぅぅうぅうう!」

憂「そんな大声出したら聞こえちゃうよ?もう大分生徒が少なくなってるけどまだちらほら居るんだから」

唯「でも、気持ちよすぎるよぉ!こんなのらめぇ・・・!」

憂「そんなお姉ちゃん見せられたら、私ももう我慢できないよ」

唯「あ・・・憂のおちんちん・・・すごい・・・」

憂「お姉ちゃんに挿入れたいなぁ・・・いいよね」

唯「でも・・・」

憂「いいんだよ?お姉ちゃんがローター入れてくる変態だってみんなにばらしても・・・」

唯「だめ・・・それはだめ・・・」

憂「じゃ、いいよね・・・」



210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 00:31:45.59 ID:2N2KAn8E0
~女子トイレ~

憂「うわぁ・・・お姉ちゃんのアソコ、ぐちゃぐちゃ」

唯「やぁ・・・そんなこと言わないで・・・」

憂「お姉ちゃんって本当に変態かもね。本当は私におちんちん挿入れて欲しくてしかたなかったんでしょ?」

唯「そんなこと・・・ないもん」

憂「本当に?どんどんアソコからえっちなお汁が出てるよ?」

唯「そんな事言わないでぇ・・・憂はどうして私に意地悪ばっかり言うの・・・?」

唯「私のことが嫌いなの・・・?」

憂「そんな訳ないよ・・・好きだよ、愛してるよ・・・」

唯「じゃあ、どうしてこんなこと・・・」

憂「だって、泣きそうになってるお姉ちゃんすごく可愛いんだもん・・・ますます虐めたくなっちゃう」

唯「そ、そんな・・・」

憂「それに、お姉ちゃんだって本当は嫌じゃないでしょ?こんなにアソコ濡らして期待してるんだから」

唯「これは・・・これは違うのぉ・・・」



213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 00:50:16.41 ID:2N2KAn8E0
憂「ふふふ・・・挿入れちゃうね」

ズブズブ・・・

唯「はぁ・・・ああん・・・」

憂「やっぱり、お姉ちゃんの中すっごい気持ちいい・・・」

唯「ひゃう・・・あぁあああぁあ・・・」

憂「お姉ちゃんも、いっぱい気持ちよくなってね・・・!」

唯「だめっ・・・はげし、すぎるよぉ・・・」

憂「あぁ・・・お姉ちゃんお姉ちゃん・・・気持ちいい・・・」

唯「らめぇ・・・きもひいいよぉ・・・あぁ・・・ひゃあん・・・」

憂「いいよお姉ちゃん・・・素直になってきてるね。可愛いよ・・・」

唯「んはぁ・・・あへぇ・・・ああぁ・・・いい・・・」

憂「ほらほら!お姉ちゃんどう!?気持ちいいよね?」

唯「あぁあ、だめぇ!そんなにされたら、すぐいっちゃうのぉ!」

憂「いいよ、イって!お姉ちゃんのイく顔見せて!」



214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 01:02:10.77 ID:2N2KAn8E0
唯「いく・・・いっくぅぅうぅうぅうぅうぅ!!」

憂「私も、でる・・・でちゃう!お姉ちゃんの中に出しちゃうよぉぉおおぉ!!」

ビュルル!ビュルル!

唯「はへぇ・・・ういの・・・でてりゅ・・・わらひのしきゅう・・・いっぱい・・・」

憂「ふふふ・・・お姉ちゃんのイってる顔すっごいいやらしいよ」

唯「はぁ・・・はひ・・・」

憂「もっともっとお姉ちゃんの可愛い顔見せてね」

唯「うん・・・」

憂「もっともっと気持ちいいこと沢山しようね」

唯「うん・・・」

憂「お姉ちゃん、どんどんえっちになっていってね・・・」

唯「うん・・・憂も沢山気持ちいいことしてぇ・・・」

憂「もちろんだよ・・・お姉ちゃん・・・」

fin.



215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 01:02:56.09 ID:2N2KAn8E0
寝るから終わります
できればもう少しやりたかったけど、限界でごめんね



229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 08:24:12.74 ID:2N2KAn8E0
憂(あれから、お姉ちゃんは身も心も私のものとなった)

憂(でも、えっちばかりじゃいけないよね)

憂(私とお姉ちゃんはもう恋人同然だもん)

憂「だから、お姉ちゃん。デートしよう!」

唯「ふぇ?」

憂「今度の日曜日、私と一緒にデートしようよ」

唯「憂とデートか~」

憂「お姉ちゃんもしかして、嫌?」

唯「ううん!そんなこと全然ないよ!」

憂「良かったぁ。じゃあ今度の日曜日楽しみだねお姉ちゃん」

唯「うん!」



230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 08:28:52.31 ID:2N2KAn8E0
~日曜日~

憂「お姉ちゃん、早く早く」

唯「待って待って・・・おかしな所ないかな?」

憂「大丈夫!いつもの可愛いお姉ちゃんだよ!」

唯「憂も可愛いよ~」

憂「えへへ・・・そんなことないよぅ」

唯「それじゃ、どこいこっか?」

憂「えっと、服買いたいなぁって思ってたから、まずはショッピングしよう」

唯「あいあいさー!」



232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 08:34:23.95 ID:2N2KAn8E0
唯「うい~、この服どうかなぁ?」

憂「それも可愛いね」

唯「もう、憂ったらさっきから似たような感想ばっかりだよ~」

憂「だって、お姉ちゃんは何着ても可愛いから」

唯「それでも、どれが一番いいか憂に選んで欲しいの!」

唯「憂は私の恋人なんでしょ?」

憂「あ・・・えっと、それじゃ私はこれが一番いいと思うな」

唯「これだね~、じゃあこれにきめた!」

憂「それじゃあ、次はお姉ちゃんが私の服選んでね」

唯「りょうかい!」



233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 08:40:22.76 ID:2N2KAn8E0
唯「結局色々買っちゃったね~」

憂「そうだね」

唯「あっ、憂あれあれ!」

憂「どうしたのお姉ちゃん?」

唯「アイス売ってるよアイス!一緒に食べよう」

憂「でも、今からお昼ご飯食べに行くよ?」

唯「でもでも、今食べたいよ~」

憂「もう、仕方ないなぁお姉ちゃんは」

唯「うい~ありがと~大好きだよ~」

憂「私も大好きだよ、お姉ちゃん」



235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 08:45:03.98 ID:2N2KAn8E0
唯「おいしいね~」

憂「そうだね~」

唯「憂の食べてるのも美味しそうだよね~。一口ちょうだい~」

憂「いいよ。はい、あ~ん」

唯「あ~ん」

唯「ん~、これもおいひい~」

唯「それじゃ、憂も私のあげるね。はい、あ~ん」

憂「あ~ん」

憂「うん、美味しいよお姉ちゃん」

唯「うんうん、アイスはやっぱり最高だよね~」



236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 08:51:04.93 ID:2N2KAn8E0
憂「お姉ちゃん、手繋いで歩こうよ」

唯「ふぇ?」

憂「だって、私達恋人同士じゃん・・・おかしいかな?」

唯「ううん、そんなことないよ。はい!」

憂「お姉ちゃんの手、ちょっと冷たいね」

唯「手の冷たい人は心があったかいっていうじゃん」

唯「でもでも、憂の手はあんまり冷たくないけど、心はあったかいって私は思うよ~」

憂「ふふふ・・・そうだね。お姉ちゃんの心は温かいよ」



238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 09:02:40.48 ID:2N2KAn8E0
唯「あ、ムギちゃんだ!」

唯「お~い、ムギちゃ~ん」

憂「あ、ちょっとお姉ちゃん・・・」

紬「あらあら、唯ちゃんに憂ちゃんも」

紬「今日は二人で仲良くお出かけ?」

唯「そうだよ~。デートなんだよね~うい~」

憂(まあ別に隠すことでもないよね)

憂「はい。私達恋人同士ですから」

紬「あらあら」

唯「それじゃムギちゃん、また学校でね~」

憂「失礼しました」

紬(これは今後が楽しみだわぁ・・・ハァハァ)



239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 09:07:52.23 ID:2N2KAn8E0
憂「あ、晩ご飯の材料買わなきゃ」

唯「そうなんだ。何作るの~?」

憂「う~ん・・・お姉ちゃんは何が食べたい?」

唯「憂が作ったものなら何でもいいよ~」

憂「ふふふ・・・じゃあ、腕によりをかけて作るから楽しみにしてね!」

唯「お~たのしみだ~。何作るの~?」

憂「それは出来るまでのお楽しみだよ」

唯「それじゃあ、期待して待ってよう」

憂「ご期待にそえれるように頑張るね」



240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 09:13:17.33 ID:2N2KAn8E0
唯「もう結構暗くなってきたね~」

憂「そろそろ帰ろうか、お姉ちゃん」

唯「そうだね~・・・あ、最後に」

憂「ん?」

チュ・・・

憂「あ・・・」

唯「えへへ・・・やっぱり恋人同士なんだからキスくらいしないとね」

憂「ふふふ・・・そうだね」

憂「大好き・・・愛してるよお姉ちゃん・・・」

唯「うん・・・私も憂のこと愛してるよ・・・」

憂「これからも・・・」

唯「二人で・・・」

唯憂「ずっと一緒にいようね」

fin.



244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 09:55:27.06 ID:ml6JcyMZO

唯憂は最高だ






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[ 2009/11/06 20:00 ] けいおん!SS | TB(0) | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク
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けいおん系SSばっかりです。


ひさびさに左上更新してみましたw


とはいえ特に書く事もありませんが(笑)


このブログも開設から1年以上経過するんですね…


とりあえず「けいおん!!」のアニメが終わるまでは頑張って更新し続けたいと思います
2010年7月24日


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