闇速

けいおん!系SSを中心に、2ちゃんねるからSSスレを独断と偏見でまとめてます。
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唯「ど、どうしよう…」 

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 19:50:13.05 ID:zDxQ3/JJ0
唯「朝起きたら、股に変な違和感を感じると思ったら…」
チラ
唯「やっぱり…なんで男の人のが生えてるんだろう…」
唯「サイズ的にあんまり大きくないからパンツは履けるけど…」
ガチャ
憂「おねえちゃ~ん、早くしないと遅刻…キャア!何それ!」
唯「あ、憂~どうしよう…朝起きたらこんなのが付いてたんだよ…」
憂「どうしようって…外れないの?」
ムギュ
唯「んあ!だめ憂!」
憂「えっどうして?」
ムギュムギュ
唯「へ、変な感じなの!」
憂「変な感じ?」
ムギュムギュムギュ
唯「ら、らめぇ!」
ビュルビュルビュル


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 19:51:18.55 ID:rxDVIEOP0
唯ちゃん、それはヒゲじゃないよ
女の子も生えるんだよ


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 19:55:26.47 ID:zDxQ3/JJ0
憂「うわぁ…白いのが沢山…」
唯「どどどどど、どうしよう…」
憂「とにかく、私はこれを片付けるから、学校に行く準備してきなよ!」
唯「そ、そうだね、皆に相談してみるよ!」
ガチャン
憂「…」
学校
和「唯、おはよう」
唯「あ、和ちゃん…」
和「どうしたの、なんか元気ないようだけど」
唯「じ、実は…」
唯「(で、でも、もしいきなり股に変なものが生えたなんていったら、和ちゃんに嫌われちゃうかも・・・)」
唯「う、ううん!なんでもないんだ!」
和「?変な唯」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 19:57:32.36 ID:uLhV90mEO
頼む、澪だけは汚さないでくれ

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 19:59:03.99 ID:aift/9KA0
あずにゃんも勘弁して下さい


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:00:38.31 ID:zDxQ3/JJ0
部室
唯「(とりあえず部活には出てみたものの…皆に相談するにはなんて切り出したらいいんだろう…)」
紬「どうかしたんですか唯。元気ないみたいですけど」
唯「う、うん…」
律「そうだぞーお前が元気ないなんて珍しいこともあるもんだな?腹でも壊したのか?」
澪「熱でもあるとか?」
唯「そういうわけじゃないんだけど・・・」
唯「ちょ、ちょっとトイレにいってくるね」
トイレ
唯「…はぁ、やっぱり付いたまんまだ…どうしよう…」
澪「どうかしたのか、唯?」
唯「み、澪ちゃん!?」
澪「なんだよその驚きようは…少し心配になって」
唯「そ、そうなんだ…」
唯「(でも、澪ちゃんなら優しいし、物知りだし、何か知ってるかも!)」



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:06:12.78 ID:zDxQ3/JJ0
唯「じ、実は澪ちゃんに相談したい事があるの」
澪「唐突だな…私で応えられるなら、乗るけど、どうかしたの?」
唯「実は…」
ボロン
澪「!!!!」
唯「朝起きたら、こんなのが生えてて…一体どうしていいのかぁ~」
ポロポロ
澪「お、落ち着け!泣くなよ・・・(私が泣きそうだよ…)」
唯「誰に相談していいのかもわかんなくて…澪ちゃんなら何か知ってるかもと思って…」
澪「よ、よくはわからないけど…ふ、ふたなりってやつじゃないのか?」
唯「ふ、フタナリ?なにそれ」
澪「なにそれって…い、今の唯みたいに、じょ、女性器と、だ、だ、だん、男性器がついた人のことで・・・」
澪「漫画とかで、見たことならあるけど、実物は…」



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:12:30.80 ID:zDxQ3/JJ0
唯「よくわからないけど、今の私はそのふたなり?ってやつなんだね」
澪「た、多分…」
唯「じゃあ治し方も分かる!?」
澪「い、いや…流石に治し方までは分からないよ…」
唯「そ、そうなんだ…」
ボロボロ
澪「な、泣くなよ唯、なんとかするように考えてみるよ…」
唯「う、うん…あ、そうだ、澪ちゃん」
澪「何?」
唯「その漫画では、ふたなりの人はどうやって治したりしてたの?」
澪「ええっ!ど、どうって…」
澪「(ふたなりはいきなりなるもんじゃないし…いきなりなるものでも…)」
澪「(性が尽きたりすると消えたりする奴もあるよな…)」
澪「よ、よし、何とかしてみよう!」
唯「ほ、ホントに!?頼りになるなぁ澪ちゃんは!」
澪「が、我慢しなくていいからな」
ムニュムニュ
唯「ふぇぇ、み、澪ちゃん!?」
澪「多分、これでよくなるはずだよ」
ムニュムニュムニュ
唯「ん、んぁああ…」
ムクムク


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:20:09.30 ID:zDxQ3/JJ0
唯「(うわぁ…澪ちゃんの手すべすべでやわかくて気持ちいい…)」
澪「お、おっきくなった…///」
唯「え、うわぁ!ほ、ホントだ!?大丈夫かなこれ!?」
澪「だ、大丈夫だと思うよ…と、とにかく…」
シコシコ
澪「ど、どうだ唯」
唯「ふわぁ、凄いよ澪ちゃん!気持ちいいよぉ!」
澪「そ、そうか…我慢しなくていいんだぞ!イきそうになったらイっていいんだからな!?」
シコシコシコシコ
唯「い、イク!イっちゃうーーーー!」
ビュルルルルビクンビクン
澪「うわぁ!か、顔に…ネバネバが…」
唯「み、澪ちゃん・・・」
ビンビン
澪「…だ、駄目だったか…」



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:27:18.56 ID:zDxQ3/JJ0
唯「み、澪ちゃん、ごめん!」
澪「へ?キャッ!」
ドタン
澪「いたたた…ちょ、唯!…唯?」
唯「澪ちゃん!きっとこうしたらよくなると思うの…我慢してね…」
澪「ちょ、ゆ、唯!んぐ!?」
チュクチュクチュ
唯「ぷはぁ…澪ちゃんのここウォーミングアップさせなきゃ…」
グニュグニュ
澪「ゆ、唯!駄目だってば唯!」
唯「澪ちゃんが悪いんだ!私の身体を弄んで!」
澪「そんな…私のせい…」
唯「そうだよ!澪ちゃんにはしっかり身体で払ってもらうんだから!」



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:31:43.28 ID:MR0ax2xJO














ふぅ

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:37:46.81 ID:zDxQ3/JJ0
澪「か、身体でって…まさか…」
唯「大丈夫だよ…私のこの気持ちよさを澪ちゃんにも分けてあげる」
澪のパンツをずらす唯
唯「ダイジョーブ!」
唯のコックを澪のピンクの花園へと突っ込む。
澪は小さく声を漏らすと同時に、唯も小さくため息をつく。
唯「き、気持ちいい…ちょっと動いたらイっちゃいそうだよ澪ちゃん…」
初めてのはずの澪も、唯の不思議なコックパワーで、情事を楽しんだ。
それはまるで、薬で頭がおかしくなってしまったアバズレのようだった。
澪「んぁぁ!ゆ、唯だめ!気持ちいい!」
唯「み、澪ちゃん!澪ちゃんが動いちゃったら、イっちゃう!」
澪「だめ!止まらないの!こ、腰が勝手に!」
唯と澪の結合部分が擦れあう度、少量の水がピチャピチャと音を立てあう。
唯「澪ちゃん!イク!よ!」
澪「来て!唯の熱いの、沢山だしてぇぇ!」
唯「ん!」
ドプドプ
澪「ふわぁぁ…ゆ、ゆいの…が、熱いのがあたしのなかで…」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:42:59.94 ID:mwM0DUq3O
唯がふたなりとか…



















ふぅ…


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:45:53.91 ID:zDxQ3/JJ0
5 years go …
唯「ホーラ高い高いだよ~」
子供「ばぁぶぅ~」
唯の子種が澪の子宮に届いた日、澪は着床した。
もちろん、唯と澪は本当のことは言わなかった。
父の名前を言う事も出来ないまま、唯と澪は子供を育てる事を決意した。
澪は騒ぎになる前に学校を辞め、紬から無担保無保証で借金した。
今では唯は高校を卒業し、OLとして働きながら、澪との子供を育てていた。
しかし…
医者「癌です」
唯「えっ」
唯は耳を疑った。
医者「肺がんです。それも末期の。長くて一ヶ月といったところでしょうか」
やっとこれからという時期に、澪に癌が発見された。

澪は死んだ。ギター(笑)



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:48:07.10 ID:6TA5ACgE0
>>26
え?




















え?

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:48:25.45 ID:Q5pEDW0IO
なんという超展開wwwwwwwww

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:48:30.11 ID:KyJ5ftKNO
この>>1は死んでもかまわない


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:50:40.55 ID:zDxQ3/JJ0
唯「ご、ごめん澪ちゃん…」
澪「ん…いいよ、それより…」
チラ
澪「やっぱり、消えてないか…」
唯「なんでなんだろう…私、病気なのかな…」
ポロポロ
澪「泣くなよ。何とかする方法を探そう!それまで、我慢するんだ…」
唯「うん」
コク
澪「そ、それに…」
唯「ん?」
澪「が、我慢できなくなったら、また、その…///」
唯「み、澪ちゃん…」
澪「き、気持ちよかったからとかじゃなくて、唯のためなんだから!」
唯「ありがと、澪ちゃん」
チュ


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:52:02.77 ID:Q5pEDW0IO
なんだ夢か

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 20:56:05.37 ID:zDxQ3/JJ0
ガチャ
律「おーう、遅かったな二人とも。あんまり遅いんで二人のケーキ食べちゃったぜ」
唯「えぇぇぇ!ずるいよずるいよ!」
紬「冗談ですよ。ちゃんと、ホラ」
唯「うわぁ、よかったぁ…」
律「それにしても、なんだか元気でたみたいだな?」
唯「ん?えへへ…うん!」
律「ん?・・・」
クンクン
澪「ど、どうかしたのか律?」
律「いや、なんか澪の顔からなんか不思議な匂いがしてさ」
澪「!」
唯「!」
律「なんていうか…竹林の匂いって言うか、アスファルトの変なにおいって言うか・・・」
澪「か、カルピスだよ!」
律「…なんだカルピスか~はは~」
唯「ふぅ…」


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:01:26.06 ID:zDxQ3/JJ0
唯「ただいまー」
憂「おかえりお姉ちゃん!…どうだった?」
ブンブン
唯「駄目だった…」
憂「そっか…でも、もしかしたら明日になったら無くなってるかもしれないよ」
唯「そうかぁ、いきなりはえてきたんだから、いきなりなくなるかもね!」
憂「そうだよお姉ちゃん!」
唯「流石あ、頼りになるぅ!」
唯「とりあえず今日はお風呂はいって寝るね!」

ガラガラ、ピシャ
唯「ふぅ…」
チラ、ビンビン
唯「気持ちよかったなぁ…」
シコシコ
唯「ああいうのも、悪くないよね…」
シコシコ
唯「やっぱベースやる人はうまいのかな?自分でやってもうまくいかないや」
シコシコシコシコ



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:02:41.09 ID:Q5pEDW0IO
しこるなwww


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:05:58.53 ID:zDxQ3/JJ0
ガラガラ、ピシャ
憂「おねえちゃーん」
唯「あれ憂、どうしたの?」
憂「たまにはお姉ちゃんと一緒にお風呂に入ろうと思って♪」
唯「で、でも私こんな身体だし…」
ビンシコ
憂「ごくり…」
唯「どうしたらいいんだろ…はぁ…」
憂「つ、使ってみたら、いいんじゃないかな?」
唯「え?」
憂「え?」
唯「使うの?」
憂「うん」
唯「誰に」
憂「わ、私だよ…///」



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:12:56.06 ID:zDxQ3/JJ0
唯「う、憂に!?だ、駄目だよ!」
憂「なんで…」
唯「だって私たち姉妹だよ?姉妹でそういうのは…」
憂「か、関係ないよ!」
唯「え?」
憂「え?」
憂「それに、Hが上手い人はギターも上手いって聞くよ」
唯「え、それほんと?」
憂「うん!沢山すればするほど、ギンギン上手くなってイクって!」
唯「そ、そうなんだ…」
憂「だ、だから…ドキドキ」
唯「うん、でもやめとくよ」
憂「え?」
唯「え?」
憂「なんで…」
唯「今日はもう一回しちゃったし…」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:17:21.96 ID:zDxQ3/JJ0
憂「した!?だ、誰と!?」
唯「だ、誰って・・・み、澪ちゃんと…///」
憂「澪ってこの前来てた軽音部の?」
唯「うん」
憂「・・・・・・・」
ガラガラ、ピシャ
唯「ど、どうしたんだろう…」
シコシコ
憂の部屋
憂「お姉ちゃんの最初は私が奪うはずだったのに…」
憂「澪…クソ!糞!shit!



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:18:38.66 ID:4TZpGK/L0
ういww


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:24:05.50 ID:zDxQ3/JJ0
翌日
憂「お姉ちゃん朝だよ起きてー」
唯「んあ…おはよう…」
チラ
唯「なくなっていないか…それになんだか…」
ギンギン
唯「おっきくなってるような…」
憂「それは朝立ちだよ」
唯「あ、朝立ち…?」
憂「そう、それをほうっておくと死ぬんだよ」
唯「し、死ぬ!?」
憂「そうなの。だから男の人は毎日朝はその朝立ちを沈めるために早起きするんだよ」
唯「そ、そうだったんだ…」


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:26:21.01 ID:mwM0DUq3O
澪…クソ!糞!shit!
憂たんは物知りだなぁw


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:34:02.38 ID:zDxQ3/JJ0
憂「と、とにかく、お姉ちゃんのこれを鎮める為に、私、頑張る!」
唯「へ?」
憂「えい!」
ドン
唯「キャッ!」
ベッドに押し倒される唯
憂「お姉ちゃん、じっとしててね…」
唯「ちょ、あっ…ん…」
唯のそそり立つ一物を咥える憂。
唯「う、憂?」
憂のモノを舐めまわす音が部屋に響く。
憂「どう?おへいひゃん?」
唯「き、気持ちいい…」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:44:39.61 ID:zDxQ3/JJ0
憂の舌が唯のを舐めまわし、憂の白い手が唯のをしごきたおす。
唯「ふぁ、だ、駄目、憂…私、イっちゃいそう…」
憂「ひいよ、ひっちゃいなよ」
憂はよりいっそう激しくする。それに呼応するように唯の限界が近づく。
唯が小さく呻くと、同時に唯の子種が爆発する。
唯のものから射出されたそれは、憂の喉奥を刺激する。
それをなんら苦も無く、憂は飲み干す。
憂「お姉ちゃんの…美味しい…」

お風呂はいってくーるはぁと



73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:22:43.68 ID:zDxQ3/JJ0
唯「う、憂…」
憂「お姉ちゃん…」
唯「それって美味しいんだね~知らなかったよ。今度から私も食べてみようかな」
憂「だ、駄目だよそんなことしちゃ!お腹壊しちゃうよ!」
唯「え!?じゃあ憂もお腹壊しちゃうんじゃ…」
憂「私は大丈夫だから!早く学校に行く準備しないと!」
唯「そ、そうだね」
学校
和「唯、元気になったみたいだね」
唯「ん?でへへ…」
和「もし何かあったら、私にちゃんと相談してね」
唯「うん!」


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:26:37.39 ID:zDxQ3/JJ0
放課後
澪「なぁ唯」
唯「どしたの澪ちゃん」
澪「きょ、今日、唯の家に行ってもいいか…?」
唯「どして?」
澪「それは…そ、そう!ふたなりについてもう少し調べた事を唯の家で発表しようと思って!」
唯「おお!それはいいねえ。うん、じゃあ今日は部活を早引きだね」
澪「私のほうは律にもう言ってあるから、唯も後でメールでも送っておきなよ」
唯「うん!」

唯「ただいま~」
澪「おじゃましまーす」
憂「おかえりー…!あ、貴方は・・・」
澪「どうも、憂ちゃん」
憂「ど、どうも…」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:33:15.20 ID:zDxQ3/JJ0
唯「私部屋に居るからね、憂」
憂「う、うん…分かった」
澪「じゃあ唯、いこ」
唯「うん!」
憂「(お姉ちゃん、あんな嬉しそうに…澪、MIOめ…許さん)」
唯の部屋
唯「で、澪ちゃん、何か分かった?」
澪「う、うん、実は、こんなサイトを見つけたんだ」
澪はカバンから、一枚の紙を取り出す。
そこには、「フタナリ」について情報が書き連ねてあった。
澪「実は、黒魔術の中で、女性に男性器をつける魔術があるらしいんだ」
唯「えー、じゃあ私ってそれにかけられたのかな?」
澪「分からないけど、その可能性はあるよ」
唯「じゃあ、それの解き方とかわかるの?」
澪「そこまでは…」
唯「そっか…」
澪「な、なあ唯」
唯「どしたの


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:36:18.24 ID:lVFXST2NO
なんかわからんけどワロスwwwwwww


79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:40:44.14 ID:zDxQ3/JJ0
澪「…あ、あれから身体の調子はどうだ?」
唯「特に変わりは無いよ。といっても、こんなものがあって変わりが無いってのも変だけどね」
澪「ハハハ…唯…き、昨日の続きしないか?」
唯「え、そ、それってまさか…」
澪「うん…私あれから唯のが欲しくて堪らないんだ」
唯「み、澪ちゃんがそこまでいうなら…うん、しよっか」
澪「じゃ、じゃあ、電気消したほうがいいな」
カチ
憂の部屋
暗くてよくみえないねー あは、澪ちゃんの胸やわっこいー
ん…こら、あんまり触るなぁ…
憂「糞MIOめ…どうにかして邪魔をせぬ事には…」
憂「お姉ちゃんは私だけのもの。あんな女に渡すわけにはいかぬ」
憂「しかし…」
どう、澪ちゃん、気持ちいい?
あん、凄いよ唯・・・凄い気持ちいい…
クチュクチュ
憂「ハァハァ…MIOめ・・・いい乳をしている…」


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:44:10.41 ID:g738Iv0T0
3Pクルー?


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:45:43.60 ID:zDxQ3/JJ0
唯が澪の膣へ打ち付ける毎に、乾いた音が木霊する。
絶対音感を持っているだけあって、唯の打ち付けるリズムはまるで交響曲のようだ。
それにあわせて澪の唇から放たれる声は、まるで聖歌隊のようである。
それは、セックスという名の音楽。
二人はようやく気が付いたのである。
これが本当の軽音楽なのだと



83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:46:23.12 ID:Hq1J0ukgP
ワロタ

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:47:53.88 ID:lVFXST2NO
セックス万歳!

85 :雪くじら ◆Kuzira0ng. :2009/05/01(金) 23:49:33.10 ID:w964oSaX0
えっ

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:50:55.89 ID:nlD8KOaE0
なにこのすれこわい

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:51:12.79 ID:5ZIpvyAk0
オワタwwww

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:51:29.85 ID:aI6sGewf0
紬と律放置かよwwwwwww

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:52:14.54 ID:zDxQ3/JJ0
唯「み、澪ちゃん、私もう…」
澪「いいよ、唯。昨日みたいに一杯出して」
スピードを上げる唯。それに合わせて、澪の声も高くなる。
澪「んイク!アッ!ン!」
唯「くぅ!」
ビュルビュル、ドクンドクン
唯「ふわぁ…澪ちゃん…」
澪「唯…」
唇を重ねる二人
憂の部屋
憂「ハァハァ…許すまじ、MIO。貴様には神の怒りが降り注ぐであろう」
玄関
澪「じゃあな、唯」
唯「うん、またね澪ちゃん」
澪「その…又来てもいいかな?」
唯「えへへ…大丈夫だよ」
澪「ふふ、じゃあ又明日学校で」
唯「うん!」
憂「…」


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:54:06.68 ID:5MQe3qGM0
2クール目もうキタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:57:06.59 ID:lVFXST2NO
wktk


95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 23:59:30.92 ID:zDxQ3/JJ0
テクテク
澪「…」
テクテク、テクテク
澪「…」
テテテテ、テテテテ
澪「…」
テテッテテテ、テテッテテテ
澪「…」
テテッテテテドゥ、テテッテテテドゥ
憂「TENCHUーーーーーー!」
澪「うわぁ!」
ガイーン
澪「な、なんだお前!」
憂「ち、外したか…」
金属バットを構える憂
澪「お、お前憂ちゃんじゃないか!どうしてこんなこと!」
憂「お前は私のONECHANに手を出した」
澪「唯の事?そんな…見ていたのね…」
憂「デジタル放送でね」



98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:00:07.80 ID:vsgmBxx60
デジタル放送wwwww

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:04:08.43 ID:dn7HyyLr0
シンゴー!シンゴー!


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:05:53.06 ID:EadGG8Dg0
憂「お姉ちゃんの部屋に死角は存在しないわ」
澪「そんな…そんなことして唯が喜ぶと思ったの!?」
憂「馬鹿いってんじゃないわ。お姉ちゃんみたいな可愛い女の子に、変な虫が寄り付かないようにしてるだけよ」
澪「それが、私ってことなの」
ジリジリ
憂「貴方はお姉ちゃんに手を出した。訳はそれだけで十分」
憂「お姉ちゃんのギターは私がチューニングしますから」
澪「無理よ。貴方みたいな子供じゃ…!?」
唯「澪ちゃーん!忘れ物だよー!はいブラジャー!」
澪「ゆ、唯…」
憂「お姉ちゃん…」
唯「あれ、どうしてこんなところに憂が…それにそのバット…」
憂「こ、これは…」
唯「そっかあ、素振りしてたんだ…」
澪「えっ」
憂「えっ」
唯「えっ」


102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:07:35.14 ID:N/U9TbBr0
ブラジャーwww

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:08:59.77 ID:77s0AYRR0
ノーブラは気付くだろwwww


105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:10:34.21 ID:EadGG8Dg0
澪「こいつ、私の事を殺そうとしたんだ!」
憂「…」
唯「えぇーそれはないよー」
澪「わ、私の事が信じられないのか!?」
憂「私達の姉妹の絆を甘く見たわね…」
澪「くっ!」
唯「でも今の話が本当なら、危ないよ、憂」
憂「えっ」
唯「えっ」
憂「うん…ごめんなさい…」
唯「私じゃなくて、澪ちゃんにあやまらなきゃ」
憂「…ごめんなさい」
澪「まあ、幸い怪我もしてないしいいんだけど…」
澪「でも、そんなにお姉ちゃんのことが好きなら、このフタナリについても何かしってるんじゃない?」
憂「…実は、それは私がやったんです」



108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:16:29.11 ID:EadGG8Dg0
唯「ええ!?そうだったの?」
憂「ごめんなさいお姉ちゃん!」
澪「どうしてこんなこと…」
憂「だって…最近お姉ちゃんギターばっかり、軽音部の人とばっかり遊んで…」
憂「嫉妬してたの。だから、お姉ちゃんをフタナリにして…」
憂「私の性奴隷にしようと思ったの…でも、失敗だね。結局、お姉ちゃんは私に振り向いてくれなかった…」
唯「憂…」
憂「ごめんね、お姉ちゃん…」
ボロボロ
唯「いいの。いいよ、憂」
ボロボロ、ナデナデ
澪「それで、これはどうやったら治るんだ?」
憂「それは…かけた術者が死ぬ以外には、ないんです」
唯「そ、そんな…」
澪「…」
憂「でも私、お姉ちゃんの幸せのためなら、死ぬ事なんて怖くないよ!」ニコ
唯「!」
パチーン


109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:23:24.99 ID:gfGVM1utO
ミッキマウ!!


110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:24:03.45 ID:JOhioQQuO
もうわけわからんwwwwww

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:24:05.73 ID:EadGG8Dg0
唯「馬鹿なこといわんといて!憂がいなくなって、幸せになるわけ無いじゃない!」
憂「お姉ちゃん…ごめんなさい」
唯「もういいよ。こんな身体だけで、損ばっかりじゃないよ!」
澪「・・・ホッ」

数日後
律「あー澪ずるいー!」
紬「ずるいですわ、澪さんばっかり…」
唯「えへへ…澪ちゃんがなかなか離してくれなくって…」
澪「ごめん…だって、唯の気持ちいいんだもん…」
音楽室に唯と澪の生殖器が擦れ合う音が響く。
それを見ながら、律と紬はお互いの蜜壷を触りあい、時にキスしながらそれを見ている。
澪「ふふ…唯、愛してる…」
唯「うん、私もだよ、澪ちゃん」

five years go…



114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:28:23.61 ID:EadGG8Dg0
唯「あーあ、皆仲良く妊娠しちゃったねぇ…」
律「まいったまいった」
紬「お父様に色々言われてしまいました」
唯「まーそりゃそうだよねー」
澪「でも、唯の子供だもん、大切に育てていかなきゃね!」
全員「うん!」
唯「よい子の皆!やれば出来る!いい言葉だね!」

終了



116 :雪くじら ◆Kuzira0ng. :2009/05/02(土) 00:32:02.37 ID:NoP8nNxL0
えっ・・・










120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:46:54.30 ID:EadGG8Dg0
唯「あれ…なんだろこれ」
澪「どうしたんだ?」
唯「ほらこれ」
唯の指差す先には黒いギターが置かれている
澪「随分汚いギターだな…それになんか…怖い」
唯「でも良さそうなギターじゃない!?ちょっとみてみよーっと」
ギターを背負う唯。
しかし、それを背負った途端急に動かなくなってしまった。
澪「ゆ、唯、どうかしたのか?」
唯「…」
澪はすぐに異変に気が付いた。
なぜなら、唯のスカートが少しずつ、めくれていっていた。
そしてそこには、女性ならありもしないものが付いていた。
澪は一瞬悲鳴を挙げようとしたが、唯に口を押さえられたまま押し倒された。
澪「んー!んー!」
唯は無言のまま澪のスカートを捲くりあげ、下着を引き裂いた。
そして、そのそそり立つ巨大な肉棒を、澪の秘所にあてがう。


121 :雪くじら ◆Kuzira0ng. :2009/05/02(土) 00:49:15.11 ID:NoP8nNxL0
む、無理すんなよ!私もう寝たい!

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:54:51.16 ID:EadGG8Dg0
唯の肉棒が澪の中へと出兵していく。
澪は苦痛に顔を歪め、より一層声を出そうとする。
しかし、唯の女性とは思えない力で封じられる。
澪の最奥に辿り着いても、唯の肉棒はまだ余っていた。
仕方ないので、唯は強引に捻じ込みながら、何度も何度も出陣と退陣を繰り返す。
澪は眼を見開きながらも、その眼にはほとんど光がともっていなかった。
唯の行為が終わり、それを引き抜くと、そこには大量の白い液と血と水が交じり合ったものが溢れ出していた。
澪は言葉を出す事も出来ず、ただ黙って唯を見ていることしか出来なかった。
部室
唯「ねえリッチャン!」
律「おう唯、どした?」
唯「キョウハマダダレモキテナイノ?」
律「うん、まだ誰もきてないけど・・・どした?」
唯「ジツハ…」
言葉が終わりきる前に、唯は律を押し倒していた。


123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:59:00.70 ID:N/U9TbBr0
あれw続いてたw

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 00:59:18.55 ID:EadGG8Dg0
今しがた澪にやった手口で律も犯す。
律も処女だった。
紬は非処女だったらしく、最後の方はよだれをたらしながらあえいでいた。醜いもんだ。
憂「流石私の黒魔術。こうかはばつぐんね」



129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 02:08:08.53 ID:S/SjHbGiO
澪「何よこれ、おち〇ちん!?」
澪「ど、どうしよう…」
フニフニ
澪「あ、いじるとちょっと気持ちいいかも…」
ムクムク
澪「…大きくなってきた」シコシコ
澪「あっ…気持ちいいよぅ」
シコシコクチュクチュ
澪「んっ…ダメェ、朝からこんなことしちゃいけないのに…」
シコシコシコシコ
澪「あぁん、イク、イっちゃう!」
ドピュ



…俺は寝る前にわざわざ携帯で何をしてるんだ……
お休み


145 :1:2009/05/02(土) 12:19:40.90 ID:k5ejhrttO
まだ残ってる事にちょっと感動
でも今日は予備校にいかなきゃいけないので誰かが続きでもなんで書いてください


※書き手変更

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 16:29:18.46 ID:jPnK2ld00
部室。みんな静まり返って一人の方向を見つめている

律「みんな、準備はいい…?」

全員「いいよ」

みんなが見つめている視線の先、そこには床に横たわる女教師の姿があった
いや、横たわるというより、ある姿勢で固定されていると言ったほうが正しい

唯「さわ子先生…いくよ」

さわ子と呼ばれた女性は手足を縄で縛られ
仰向けで手を上に縛られ、足は蛙のように折り曲げられて固定され
M字開脚の形で机の足に固定されていた

さわ子先生「ん、んんーっ!!」

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 16:33:25.35 ID:jPnK2ld00
律「待って唯、ここは部長の私が初めにやるよ」

唯「むー、ずるーい」

律「あはっ、特権特権♪」

そう言うと律はカバンから何かビンのようなものを取り出す

さわ子先生にはそれが何か直感的にわかり目を見開いた

律「さわちゃんさすがだな~。これがなんだかわかるんだ♪」

さわ子先生は口をタオルで縛られ喋ることもできずにいた



162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 16:36:49.98 ID:jPnK2ld00
律「さてと…」

トロッ…
ビンの中に指を入れ中のゼリー状よりは柔らかい液体を手に取る

さわ子先生の抵抗むなしく律の手がさわ子先生の太ももの奥に伸びる

やがて茂みまで手が届きさわ子先生の秘部を優しく撫でた

さわ子「……んッ…ぁ」


163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 16:40:14.82 ID:jPnK2ld00
トロトロ…

律「紬、この薬はどれくらいで効いてくるの?」

紬「約2分で効果が出るはずですわ♪」

律「お、さすが紬の持ってきてくれた薬だね~」

さわ子「・・・・・・・ッ」


164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 16:52:30.58 ID:8RTvG+lNO
ふぅ…


167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 17:48:42.13 ID:jPnK2ld00
律「さ~わちゃん♪そろそろ気持ち良くなってきたんじゃない?ん?」

さわ子先生「・・・・ッ」

律「だってほら、さっき塗った媚薬はこんなにしたたるほど量多くないよ?」

律が今度はさっきと違う目的でさわ子先生の秘部を撫でる

さわ子先生「ぁ・・!あん!」
律「ほ~ら、こんなに濡れてるもん♪」
さわ子「…はぁ・・・ぁ」
唯「りっちゃんったら焦らすの上手いよね~」
律「少しはSの血が流れてるからね!」
唯「りっちゃんがMだったらおかしいでしょw」
澪「ははは」

さわ子先生「・・・・・・」


168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 17:56:02.88 ID:jPnK2ld00
律「ん?目がトロンとしてきたよさわちゃん、どうしてほしい?」

律はさわ子先生の口からタオルを外す

さわ子先生「………んで・・」
律「え?何?」
さわ子先生「…なん…でこんなこと」

そこにいる部員4人は顔を見合わせて笑った

律「そ~んなの決まってるじゃん、さわ子先生が私達の部費を横領したからでしょ」
さわ子先生「え………ぁあ!んっ・・・んっ・・・!」

唯「せ~んせい、ひょっとしてもう我慢できなくなってるんじゃないの?」


169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:16:26.01 ID:jPnK2ld00
見てくれてる人がいるかわからないけど更新遅くてすみません
仕事しながら書いてるもので・・


170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:20:56.13 ID:jPnK2ld00
律「さわちゃん、おっぱい見せてよ」
さわ子先生「・・・・・・・ッ」

さわ子先生の状態は下半身は秘部のところだけ破けたストッキングにヒールの低い靴
スカートは脱がされて10m離れたところにキレイに折りたたんで置いてある

上半身はさわやかな女教師らしいいつもの姿だった


171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:24:18.69 ID:jPnK2ld00
律「澪、さわちゃんの片手だけ自由にしてあげて」
澪「うん」

律「いい?片手が自由になったからって暴れちゃだめだよ?
  こっちは4人いるんだから、抵抗しても無・駄♪」

スルッ・・・
片方の手をしばっていたタオルがほどかれる

力のない目で睨み付けるさわ子先生

律「じゃあ見せてよ、おっぱい」

さわ子「……ぁ・・…ダメ……よ…」


172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:28:01.57 ID:jPnK2ld00
律「ふぅー、しょうがないなぁ。紬、手伝ってあげて」
紬「はい♪」

さわ子先生「!」

さわ子先生は片方の空いた手で必死に抵抗した

紬「さわ子先生・・・抵抗しちゃ嫌ですわ♪」

パチンッ!

静かな部室に軽音がひびいた

紬「次抵抗したら、もっと痛いことしちゃいますわよ」

紬は笑っているようだったが目の奥は笑っていなかった


173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:29:21.34 ID:jPnK2ld00
いつもおしとやかな紬のとった行動、
平手打ちに呆然とするさわ子先生だったが、次の瞬間

ババッ

さわ子先生の乳房があらわになる


174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:40:23.66 ID:jPnK2ld00
唯「うふ…先生、きれいなおっぱい」

さわ子先生「……はぁ・・・ぁ・ぁ・・・」

律「じゃあさわちゃん一回イカせちゃおうか、気分をもっと盛り上げるために」

さわ子先生「……あ…ダ…メ」

くちゅ・・・

ドラムを叩いてるとは思えないほど細い律の指先がさわ子先生の秘部を撫でる
さわ子先生「あん!あああ…!あん…だめ!」

もはや片方の自由になった手さえ力が入らず無抵抗になっている



177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:47:42.57 ID:jPnK2ld00
律の指先が攻める

ぬちゅぅ・・・くちゅくちゅ・・ぬちゅ

さわ子先生「ふぁあ・・・あ・・・あああ!だ・・・めだめ」

唯と澪が先生の両脇に近づき乳房に顔を寄せる

ペロッ

さわ子先生「あんっ…!」

新たな刺激に先生の脳に快感の電流が走り腰を浮かせてのけぞる

唯「あは、ここが気持ちいいんだ~」

今度は乳首の下のほうから長くなめ上げる
ペロンッ

さわ子先生「ああん!…お、お願い…」
唯「…なに?先生」
さわ子先生「………」

休み無くさわ子先生のあそこを弄っていた律がその表情を見てニヤける

律「先生、じらさないで欲しいんだよね」


178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 18:53:07.82 ID:jPnK2ld00
そう言うと乳房は二人に任せ、律は自分の顔をさわ子先生のふとももに寄せる

れるんっ

さわ子先生「…ひぅっ!な、なに?」

さわ子先生が乳房に気をとられているうちに、律がさわ子先生の股間に
やわらかく、だけど必要に吸い付いている

さわ子先生「あっ…!!ダメよ!り…つ!ああん、あん!あん!」

にゅるん、れるれるれる

執拗に律の舌が先生のあそこを吸い上げる
自分の愛液と律の唾液が絡まって快楽の波が押し寄せてくる

さわ子先生「(女の子の唇と舌がこんなに柔らかいなんて)…あ・・・」


179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 19:07:53.93 ID:jPnK2ld00
律は唇を先生の秘部に当て
クリトリスを中心に刺激しながら首を上下に振る

さわ子先生「ちょっとまって!刺激が・・・あああん、あん、あん、い・・・」

唯たちも負けてはいなかった
乳首を優しく転がす澪に対して
唯は乳首を口の中に吸い上げ、口の中で細かく舌先で乳首を刺激した

紬「先生…お口があいてますわね」

さわ子先生「…んんんっ!」

紬がさわ子先生の口に自分の舌を進入させる
れる…れる…れる

紬らしく優しいタッチで舌を絡ませる
紬と先生の唾液が絡み溢れ床にしたたり落ちる

さわ子先生は3重の快楽を受け今にも絶頂を迎えそうだ

さわ子先生「あ…あ…乳首と……んはぁ…クリトリス……いっちゃ…い…」

律「いいよ、逝って」

律が先生のクリトリスを強く吸う

さわ子先生「んあぁああ、はぁああん、あんあんあん!…だめ!だめだめいっちゃういっちゃう」

びくん!…びくんっ!びゅびゅ・・


180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 19:09:51.25 ID:VffUDNjnO
ふるおっきたいむ


183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 19:47:39.16 ID:5LERjacy0
飯食うから誰か保守よろ

184 :雪くじら ◆Kuzira0ng. :2009/05/02(土) 19:51:48.06 ID:NoP8nNxL0
任せろ!


190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:16:29.34 ID:j8a/ThM60
さわ子先生「はぁぁぁ…ふぁ…あ(ビクンビクンッ)」

長い長い痙攣の末、やっと自分を取り戻すさわ子先生だったが
もはや最初のころの理性は失われつつあった

しかし、休む暇なく下半身から快楽がまた込み上げてくる

律「さわちゃん、まだ終わりじゃないよ?」
さわ子先生「・・ふぅ・・ん・・はぁ」

律「唯、お願い」

合図をされた唯がコクリとうなずき部室の扉に近づく

律「さわちゃん、まだまだこんなものじゃ罪は消えないんだよ
  今日は我が部に新入生がきましたー!」

さわ子先生「…!ちょっとまって!他の人には…!」


ガラっ
唯がドアを開ける


男子生徒「えと…もう入ってもいいんですか?」
律「あ、ご苦労様。もう入っていいよ~♪」



194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:22:47.77 ID:j8a/ThM60
男子生徒が部室に入るとその異様な雰囲気にとまどう
部屋全体に広がる性的な匂い
カーテンで外の光を閉ざした妖艶な空気

そして、床には片手さえ自由だが残った手足を重そうな机に固定され
あろうことか下半身の股間部分と乳房をこちらに向けてあおむけになる女性がいる

足はいっぱいいっぱいの開脚M字、明らかに異様であった

律「さぁ、入った入った」
男子生徒「あ…の、これは」
律「ん~、まず君の名前から聞こうか」
男子生徒「あ、え…さわ子先生!?」

さわ子先生はうっとりした表情で今もなお快感によがりながら男子生徒に目を向ける

律「こらこら、部長の質問に答えない気?じゃあ名無し君でいっか」



195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:23:47.87 ID:j8a/ThM60
男子生徒「あ、僕帰ります」

男子生徒が帰りました。


律「あっれぇ、じゃあ・・・4人で続きしよっか」


すみません、仕事場から家に帰ったのでID違いますw


196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:24:14.17 ID:fR29xke70
突然帰ったwwwwwww


200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:29:32.03 ID:j8a/ThM60
澪「先生…私、もう」
律「そうねー、唯ももう我慢できないみたいだし、
  私たちも気持ち良くしてもらおっか♪」

さわ子先生の秘部からは自らの愛液がにじみ出ている

唯「感じやすいんだね、先生」
さわ子先生「そんな…この薬が……」

澪「じゃあ、今度は私が」

そしてクチュリと鳴らした指先でむき出しの秘部を撫で上げた

クチュ…チュチュ…

さわ子先生「んううっ!」

201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:37:54.88 ID:j8a/ThM60
さわ子先生「んんっ…んっ…」

敏感な場所への愛撫と、凌辱への恐怖に一瞬身を固くしたものの
澪のやわらかな手の感触が秘部を刺激する

さわ子先生「あそこが…あ、熱くて…しびれて…んああっ、ああああ」
澪「どういう風に攻められたい?先生」

聞いている声の半分が、すでに意識の外に遠のいていた

さわ子先生の股間から高まる熱と、澪のぬったりとした愛撫により
再び絶頂に近づく

さわ子先生「あああっ、やああああ…いっっ」

澪「先生、気持ちよかったら気持ちいいって言わなきゃ」

さわ子先生「き……気持ち…いいです…ふぁ…や、やめないで」
澪「じゃあもっとサービスしてあげる」

そういうと澪は手をさわ子先生の股間から離し立ち上がった


202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:43:07.56 ID:j8a/ThM60
ぱら…

澪の乳房が露出する

澪「先生…一緒に気持ち良くなろ」

スカートも外し白のまだ幼げの残るデザインの下着がさわ子先生の目の前に現れる
しかし間もなくするすると下着をおろし、ハイソックスだけの姿になった

澪がさわ子先生に歩み寄るとおもむろに自分の股間をさわ子先生の顔面にこすりつける

さわ子先生「んう…!んんむ」

澪「…ふ…ぅん」

自分が攻めるばかりでじらされていた澪にとってその快感は瞬間に広がった
澪「ん…んっ……くうっ」

203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:46:36.10 ID:j8a/ThM60
律「……はぁ…ん」

その光景を見て律は自らの秘部を愛撫し始める

律「あ…んっはぁ……あぁ」
クチュ…クチュ……

さわ子先生を愛撫しているうち、いつの間にか律自身も信じられないほど濡れていた

ヌチュ…クチュ…ズチュっ…

律「ふあぁ、き…気持ちいいよぉ…澪……あっ」


204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:50:04.99 ID:j8a/ThM60
律が制服のボタンをはずし、ブラジャーの中に手を入れ揉みしだく

それと同時に込み上げる
律「んっ……きもち…いあ…ん、あぁ……あん、あん」

唯「りっちゃん…」

唯は一人よがる律にそっと口づけをするとそっと股間に手を伸ばす

クチュる…にゅる…

律「あぁんっ!んあ!ああああ」
唯「あは、りっちゃん濡れ濡れ~」

そういう唯も恍惚の表情を見せていた


205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:51:22.30 ID:ZYws6Nov0
たくあん空気w

206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 20:53:56.82 ID:j8a/ThM60
唯「りっちゃん…わたし…もう」
律「うん、いいよ」

二人は高まりあいながら舌を絡ませる

れる…ぬる…にゅる

唯「んはぁ…んぐ…れる……ん…、りっちゃん…キスうまい…」
律「ん…にゅる…れるれる…はぁ…ぬる…れる」

二人の唾液が床に垂れていた
その間も唯は律の敏感な部分を撫で続けている

にゅる…ぬちゅ…ぬちゃ…

律「はん…あん、やぁあああ」



207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 21:00:51.18 ID:j8a/ThM60
唯の表情がとろけそうな頃、律が動く

律「唯…入れて」
唯「うん…私も…もう我慢できない」

二人は体勢を変え正常位の位置になる

唯「いい…、入れるよ?」
律「うん…」

ぬちゅ…ずっ

濡れそぼっていた律の膣は、なんの抵抗もなくずるりと根元までを受け入れる

唯「うあ…すごい…律の中…熱くて、キツくて、ぬるぬるで…」
律「あっ!あああ…ふうん…あん」


208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 21:06:01.47 ID:j8a/ThM60
待ち望んでいた唯のそれを迎え入れて
じゅくじゅくに疼いていた律に強烈な快楽が駆け抜ける

挿入されただけで膣内は波打ち、快楽の波が押し寄せる

律「あっ!ああっ!んっん…ああ」

じゅ…ぶ……っ
ゆっくりと唯の腰がペニスが抜ける寸前まで引かれそしてゆっくり奥まで入っていく

じゅぶ…ぬりゅ…

律「ああああああっ」


209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 21:09:57.22 ID:j8a/ThM60
ズブッ…ズチュ…クチュ…クチュ

律「あっ!ああぁう…ふぁああ」
唯「すごい…律の中…きもちい…」

前後に腰が振られる度、快感が体を突き抜けていく

ズちゅ…ぬちゅ……ずちゅ

律「あああ…お願い…もう少しゆっくり…感じすぎて…おかしくなっちゃ…」
唯「りっちゃん知ってる…?んぁ…私…、こう見えてSなんだよ」

ズちゅっずちゅっ…ぬちゅ…!

ヌチュ…にゅる…ずちゅ…うん…たん…うん…たん

律「あぁあああ…あっ!だめ…感じすぎて…ああっ」

210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 21:16:05.92 ID:j8a/ThM60
唯の腰が激しく振られていく

ぱんっぱんっぱんっぱんっうんったんっうんったんっ

唯「りっちゃんのあそこが、私のものをずっぽりくわえこんでる…」
律「ふぁああ…いわないで、あん!あんっ」

唯「私…もう」
律「あんっ!うん、…いいよ!逝って、中にそのまま…」

唯「あっ!だめ…もう、で…でひゃう…あん、いっっくう…うん…あっ!ああああああ」
びゅくっびゅりゅるりゅ!びゅくっびゅく

律「私も…ああああああああっ」

びくんっ!びくんっ!

唯「はぁ…はぁ…ん」

律「んぁ…ふぁぁ唯…さすが隠れS」


211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 21:16:53.82 ID:j8a/ThM60
紬「私空気」


266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:18:15.08 ID:uB9EalGB0
澪「ぁっ…、唯…律と終わったなら、こっちにきて…」

澪とさわ子先生は69で互いを慰めあっていた
さわ子先生「ぷぁっ…、唯ちゃ…んぁ…はぁ、こっちに来て…」

澪は絶頂を何度も迎えていたのにも関わらず物欲しそうに唯のそれをみつめている

唯「先生…澪ちゃん、そんないやらしい格好見せられたら、今逝ったばかりなのに…もう」

ガラッ
そのとき、一度開けたあと、鍵を閉め忘れていた廊下の扉が開いた

紬「え…ぁ、鍵!」
さわ子先生「ぁ…(私の清い教師人生も、もう終わりだっ…)」

紬「君は…っ」

そこには数分前に見たことのある人影が立っていた

名無し君「やぁ」


267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:21:32.60 ID:uB9EalGB0
紬「さっき帰ったはずじゃ…」
名無し君「うっかりしていたんです、この学校に男子生徒がいないってことを」

何を言っているのか意味が解らない5人だったが数秒後、その言葉の意味を知ることになる

名無し君「唯…そんなに大きくして…」
唯「…誰?」

唯は警戒を強めたが、それに構わず男子生徒は近づいていく

唯「もう、やだなぁ」

唯の引け足をあざわらうかのように男子生徒はおもむろに唯に抱きついた


むにゅっ

唯「むにゅ…?」


268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:26:33.45 ID:uB9EalGB0
男子生徒がニヤリと笑い、帽子を取るとみんなが知るあの顔が現れた

紬「憂…ちゃん?」

憂「えへへ…きちゃった♪」

なんだ~と緊張から開放されへたりこむ唯

憂「高校に潜入するためにいろいろ考えた結果、征服なら大丈夫だと思ったんだけど
  まさか男子がいない学校なんてね、うっかりw」

紬「あの冷静な憂ちゃんがそんな大事なことを間違えるなんて…よっぽど来たかったのね」

憂「さて…それはいいとして…ふぅ…私のお姉ちゃん、人気者だなぁ…」

最初こそ嫉妬の表情を浮かべていたが、徐々にいつもの憂の優しい表情に戻る

憂「実は私もあの黒魔術を使ったの」


269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:27:46.82 ID:zyVTpH650
きたあああああああああああああああああ

270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:29:16.99 ID:EnfeIqZ60
よし、ふたなり祭りだ

271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:31:13.88 ID:uB9EalGB0
澪「唯…してぇ……わたし…ほし…ぃの」
唯「澪ちゃん…私も澪ちゃんのアソコに入れたい」

紬「二人とも良い雰囲気ですわ~」

紬は一見誰にも相手にされていないように見えたが、紬の趣味は外から百合模様を観察して
妄想して楽しむことだった
絡み合う可愛い女の子、憧れのさわ子先生の淫らな姿を見て
自分で慰めているだけでも十分すぎるほどだった

唯たちもそれは長い付き合いで知っていたため
あえて紬の良いようにしていた。決して後付けなんかではない。



おはようございます、とりあえず今日も仕事しながらですがのんびりやってきます


272 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:45:31.12 ID:uB9EalGB0
憂「紬さん…私だけ途中参加なので、手伝ってもらえませんか?」
紬「はい♪よろこんで」

ニーソックスだけを残し裸になる憂
まだ未成熟な胸を恥ずかしそうに両手で隠している

紬「……ペロッ」
憂「んっ///」

紬「うふふ、その表情…こっちまで気持ちが高ぶります…」

憂の下半身から突き出たペニスを焦らすようにもてあそぶ紬

紬「……んふ、可愛い♪ペロン…」
憂「ああっ!」
紬「ちゅぱっちゅぱっ…チロチロチロ」
憂「んんぅっ、…ぁ…はぁ、ん…ああ」
紬「ここをこうして舐め上げると…ちゅー」
憂「んっはぁああっ、ダメ…そこ…きもちっ」

紬の鋭い観察力は憂の性感帯までも見抜いていく

紬「あーん…ぱくっ」
ジュプッ…ジュプッ…じゅるる

憂「ああんっ!そこっ!」



274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:51:08.79 ID:uB9EalGB0
じゅぷっ…じゅぷっ…れるん

憂「あぁ…紬さんの舌が…すごい、絡み…ついてくる」

れる…れるっじゅぷっはむっ

まるでローションをつけているかのように唾液を絡める紬
紬「(おっきぃ…これが憂ちゃんの)」

紬「んむっじゅる…れるれる…んはぁ」

紬の空いた左手は憂いの前立腺を刺激していた

憂「んあああっ!だめだめ、そこ…はぁ…あっ!紬ちゃんの舌…すごく柔らかかくて…」

紬「じゅぶ…じゅぶ…んあ…じゅぶ…(憂ちゃんすごく気持ち良さそう…)」

紬は前立腺を刺激していた左手をペニスに持ち替え
絶えられず今度は右手を自分のスカートのすそに伸ばす



278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 12:31:28.51 ID:uB9EalGB0
紬の右手中指と薬指が紬のあそこを上下する

トロッ…

紬「んっ!ああ、気持ちいい」

憂のペニスが紬の口の中に深く進入していく
じゅる…ずちゅ…じゅる、じゅる

紬が高まるにつれピストンのペースも速くなる
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ

憂「あっ…あっ!だめ…紬さん…!いっちゃ…ぅ!でちゃ…ぅだめ!」

それでも紬の深く長いいストロークは緩まない
紬「じゅぷっじゅるるる、れるっじゅぷ」

ぽたりぽたりと紬の唾液が口から床に垂れる
紬「ひゅごい…ういひゃん…さっきよひおおふぃくなっふぇるよ」

憂「えぇ!?何言ってるか…あん、わからな…んっあああ」

紬「じゅくっ、じゅくっ、ん…はぁ、んあああ、はあ」

憂「っ…はぁ、紬ちゃんも…イ…キそうなんじゃない?んぁ」

紬「私…も、じゅぷっ…ぁ…ん、憂ひゃんの…舐めてたら…ぁ…んっ」

憂「紬さんの唇がすごく…やらしくて…口の奥まで…私の…あそこを」

279 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 12:37:07.17 ID:uB9EalGB0
憂「一緒に…はぁ…あっ!逝こっ…あっ!ああああ」
紬「憂ちゃん…んはぁ…あっあああああ」

憂「や…だめぇ…はぁ、いっちゃ…ひゃんっ」
紬「ん、じゅぷっ憂ちゃん…はぁ…あっ、あん」

憂「イクッ!だめ…っ!あ、あ…あああああああっ!!」
紬「んんんっああああああ」

どびゅびゅっびゅくっびゅっくっ…
ぷしゃあああああああっ!

憂「だめ…足がガクガクする…気持ちよすぎて……」

紬「はぁ…はぁ…ん…あぁん」

憂は力なく床に倒れ、紬は未だ続く余韻に酔いしれている


280 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 12:42:22.52 ID:uB9EalGB0
感覚的には長い長い射精のあと、憂は恍惚の表情を浮かべている
紬はうっとりした表情で余韻を楽しむように自らの秘部を撫でている

憂「紬さん…はぁ…はぁ」

紬に近づき憂はそっと口付けをする

紬「憂ちゃん…んっ」

憂「ちゅっ…はぁ…んっんっ」

紬「んはぁ…れる…れる」


憂は恥ずかしそうに紬から顔を離す

紬「どうしたの?」
憂「…紬さん…舌使い上手いんだもん///」
紬「っ……!」

一瞬驚いたような顔をしたが次第に包み込むような笑顔になる

紬「うふふ、憂ちゃん…ちゅっ」



282 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 12:53:02.27 ID:uB9EalGB0
唯「憂…気持ちよさそうな顔してる…」
澪「…はぁ…ぁん…んっ」

さわ子先生「唯ちゃん…、こっちにきて…」

69の体勢をやめ、澪が立ち上がり唯の手を引いてくる

澪「…あの…唯…」
唯「ん?どうしたの?」
澪「先生のが…済んだら…その」
唯「うん、私も澪ちゃんとしたいよ」
澪「(カーーッ)」

顔が真っ赤になる澪、今まで思っていた唯への思いが爆発する

唯「先生…私のも…」
さわ子先生「んふ…きて…」

さわ子先生が唯のペニスに触れる

さわ子先生「!これは…っ」

さわ子先生の目つきが突然するどく髪の毛が逆立ちはじめる

さわ子先生「しゃーねーなー…」
唯「(目つきが変わったー!)」

さわ子先生「レロレロレロレロっ」
唯「んああっ!?」


283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 12:55:39.01 ID:uB9EalGB0
澪「速舐め!?」

さわ子先生「テロテロテロテロッ」

澪「タッピング!?絶妙な指使い!いやらしい唾液とのコンビネーション!」

さわ子先生「じゅるるるるっるうるる」

澪「歯フェラチオ!?すごい、唯の表情…今にもとろけそう」

さわ子先生「お前ら、もう片方の手も自由にしろっ!」

全員「ビクッ」


284 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:01:08.81 ID:uB9EalGB0
恐る恐る澪はさわ子先生のもう片方のタオルをほどいた

さわ子先生「憂ちゃん!こっちにきなさい」

憂「あっ…は、はい!」

さわ子先生「いい?今から私の指導のもと、あなた達姉妹で澪をイカせてあげるの」

唯「えぇ!?」

憂「お姉ちゃん…頑張ろう、私が支えてあげるから」
唯「う、うん…憂がそういうなら」



287 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:08:31.70 ID:uB9EalGB0
さわ子先生「唯は澪のおっぱい、憂ちゃんは澪のあそこを愛撫しなさい」

唯「澪ちゃん…、ちゅっ」

唯の唇が澪の乳首の下をかすめる

澪「んっ…んん」
唯「れるっ…ツツー…」

唯の舌が澪の乳首をさけるように円を描いて動く
澪「あっ…ん、そこっんはぁ」

唯「じゃあ、そろそろ…あーん…はむっ」
澪「あああっん!」

唯「じゅるるっ…んはぁ…チロチロチロ」
唯はわざと乳首をはずしてその周りを刺激する

澪「こ、こらぁ唯…焦らすな~///」
唯「んふ…澪ちゃん焦らされて恥ずかしいの?」
澪「///」
唯「かぁわいい♪んじゃ、いっきまーす。れるっ」
澪「ああっ!ん…はぁ」

唯が乳首を舐め上げると澪はそれに応え身を震わせる

憂「澪ちゃん…あそこから何か垂れてきてるよ…」



289 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:15:19.50 ID:uB9EalGB0
さわ子先生「憂ちゃん、お姉ちゃんに負けないように気持ちよくしてあげて」
憂「はい…やってみます!」

澪のふとももを憂の小さい舌がなぞる

澪「あっ…憂ちゃん…や…ぁ」

憂「澪ちゃんの足、細くて綺麗…ちゅっれるれる」

澪「そんなっんあ…あん、そんなこと…はぁ」

憂の舌が澪の秘部を通過する

憂「じゅぷっ…すごい、溢れてくる…」
澪「ああっ!だめぇ…!見ないでっ」
憂「じゅっ…じゅる、じゅる…じゅぷ」
澪「あっ!あああ…乳首と…アソコ…舐められて…んぁああ」

唯「ちゅぷっちゅ…れる…れるん」
憂「じゅぷ…じゅ…はぁ、れるれるれる」

澪「やぅ…や…憂ちゃん…クリトリスだめぇ」
憂「はぁ…じゅぷぅ…れるれる」

憂の指が澪の膣の内側に入っていく

ずっ…

澪「……っ!!」
憂「ぇ…澪ちゃんまさか」

290 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:19:56.53 ID:uB9EalGB0
さわ子先生「ほーぅ、澪は処女か…これは優しくしてあげないとなぁ」

澪「///」
唯「澪ちゃん…」

澪「唯ぃ…最初は…唯に」
唯「…私でいいの?」

コクリとうなづく

唯が憂と場所を替わり正常位の体勢になる

唯「入れるよ…澪ちゃん」
澪「………ん」

じゅっじゅぶ…

澪「…っ!ぃ…ん」

唯「っ大丈夫!?」
澪「うん…続けて…ぅ」

ずぶぶ…じゅぶ

唯のペニスが澪の奥深くまですっぽり入った

澪「思ったより…大丈夫…かも」
唯「無理しなくていいよ?でもゆっくり動くね」

ずずっずにゅ


291 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:26:12.02 ID:uB9EalGB0
澪「ん…ぅ…んぁ…ふぁ」

ゆっくりと唯は腰を動かしていく

唯「少し休む…?」

澪「ううん、…いいの、少し…慣れて来た、から…それに」
唯「…?」
澪「唯にも気持ちよくなってほしい」
唯「澪ちゃん…(ジワッ)」

ぎゅっと澪を抱きしめる唯、そのまま熱いキスをする
唯「ちゅっ…れる…澪ちゃん…はぁ…好き」
澪「んぁ…れる…じゅぷ…私も…唯のこと…」

互いの舌を絡ませながら唯はペニスを澪に出し入れする

じゅっ…じゅっ…

澪「はぁ…んぁ…ぁ…ぁ」

唯「澪ちゃん、また少し濡れてきたよ…感じてるの?」
澪「……ゃ…あ///」

お互いの舌は離れることなく絡み合い意識の中にとけていく
唯「…あっ…ん…澪ちゃんの中…あったかくて…きもちいい」

澪「ほんと…?嬉しいっ…」



293 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:32:19.10 ID:uB9EalGB0
憂「…お姉ちゃん……。」

シコ…シコ…シコ…

澪「憂ちゃん…こっちに…」
憂は導かれるまま澪の顔の前に座る

澪「ぁ…さっき出したばかりなのに…もう」

じゅぷっ…

憂「うぁあ!澪ちゃん…」

澪は正常位で唯のものを受け入れつつ憂の反り立つものを咥えた

澪「じゅるっ…じゅるっ…んぁ…じゅる」
憂「ぁ…ん、ぁああ」

澪の愛液により唯のストロークもスムーズになる
唯「あぁ…澪ちゃん…すごい…熱い」

澪「んっんんんー!あんっあはぁッ…あん」
憂「んあぁ、気持ち良いよぉ…」

唯「あっ…ああっ!ん…きそう…」
澪「あんっ!あ、あ…」

憂「3人一緒に…」



295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:37:11.68 ID:uB9EalGB0
澪「あっ!ああっ…!んはぁああああ頭が…白くなっちゃう…」
唯「いくっいくっいっちゃ…う…んぁああああ」
憂「出る…またっいっちゃうよー」

3人「あぁああああっ!!!」

びゅくっ!びゅくっ!びゅるるるるるる
ぶしゃあああああああああ


びくんっ…びくんっ……

澪から吹き出る大量の潮と共に澪は快楽の絶頂を迎えた

澪「んっ…あっ…ぁ…びくんっびくんっ」

唯「澪…ちゃん…んっはぁ」

憂「お姉ちゃん…」

澪「唯……好きぃ…ちゅっ」
正常位でまだ唯のペニスが入ったままの状態でキスをする

唯「私も…大好き」

律「今度は私が空気」


296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:45:23.25 ID:uB9EalGB0


ーそれから2年後ー


唯「みんな、いっくよー!1・2・3ッ」

澪「♪♪♪♪」

小さなライブハウスで4人は演奏していた
さわ子先生は未だに部費を使ったことを理由にコキ使われている

さわ子先生はライブハウスの片隅で4人の演奏を見守る

さわ子先生「みんな…がんばって…んっぁ…はぁ…んぁ…バイブ…が」

律「(私の叩くドラムに反応してさわちゃんのバイブが振動する仕組みになってる)」
紬「(うふふ…お父様に頼めばどんな道具だって手に入りますわ♪)」
澪「(唯…ギターの指捌きを見てるだけで感じてきちゃう…あっ…)」

こうして、初の公開ソロライブは成功した

その夜は憂も含めた6人で今日の成功を祝う妖艶の宴が続いた…いつまでも…いつまでも…





ご愛読ありがとうございました。仕事に戻りますw


297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:48:27.90 ID:fl2OrkX70
あずにゃん出なかっただと乙

298 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:50:12.55 ID:smgxRg/Q0
イイハナシダナー

299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 13:58:15.52 ID:jcFaFi4S0
うp主病気だろwwwwwww



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[ 2009/05/27 20:55 ] けいおん!SS | TB(0) | CM(1) | このエントリーを含むはてなブックマーク


ふたなりネタおおすぎ
[ 2009/09/10 17:03 ] [ 編集 ]
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けいおん系SSばっかりです。


ひさびさに左上更新してみましたw


とはいえ特に書く事もありませんが(笑)


このブログも開設から1年以上経過するんですね…


とりあえず「けいおん!!」のアニメが終わるまでは頑張って更新し続けたいと思います
2010年7月24日


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