闇速

けいおん!系SSを中心に、2ちゃんねるからSSスレを独断と偏見でまとめてます。
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唯「うーいー、カルピス」  

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 12:18:20.52 ID:R7GjJmSa0
憂「え?」

唯「カルピス飲みたい!」

憂「え!?え!?」

憂(カルピスって男の人の精えk…////)

唯「濃いめのをごくごく行きたいね!」フンス

憂「だめー!!」



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 14:22:14.44 ID:L500JwXC0
唯「やだやだやだーーーー!カルピス飲みたーーーい!原液:水:氷が5:3:2のこってり濃厚カルピス飲みたぁ~い!」

憂「お…お姉ちゃん……」

憂(どうしよう…、お姉ちゃんがそんなに精液好きだったなんて知らなかったよ…///)

唯「………………決めたっ!」

憂「(ビクッ!)どっ、どうしたの!?」

唯「憂がダメっていうなら、自分で買ってきて作るもん」

憂「えぇええッ!!じ…自分で!?」







8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 14:27:50.83 ID:L500JwXC0
唯「えぇ~っと、おサイフおサイフ~♪」

憂(お姉ちゃんが自分でって……。えっ ―――― ちょっ、ちょっと待ってよ……)

憂(精液飲みたい→自分で買う→お姉ちゃんが男の人と………!!!!??)

唯「それじゃあ憂、お留守番ヨロシクねぇ~☆」

憂「だっ、ダメー!!お姉ちゃん、行っちゃダメーーーー!!!」







9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 14:38:09.34 ID:L500JwXC0
唯「ちょっとちょっと、どうしたの憂…?」

憂「アタシが…アタシがカルピス持ってくるから、だからお姉ちゃんはウチで留守番してて! ねっ!?」

唯「う……うん、いいケド…(?)」

憂(いっ……、言っちゃった…////あ、アタシが…男の人のせ…精液を……///)

憂(…うぅん、やらなくっちゃ。お姉ちゃんのためだもん!)

唯「……憂、だいじょうび?」

憂「う、うん大丈夫。それじゃあ待っててお姉ちゃん、絞りたての新鮮なカルピス持ってくるから!」バタンッ!

唯「ふぉ~~い(…絞りたて?)」







11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 14:46:49.19 ID:L500JwXC0
憂「はぁ~…とは言ったものの、一体どうすればいいんだろ……」

憂(とにかく男の人がいるところに行かなくっちゃ…。あと、出来ればあんまり一目に付かないところ… ―――― )

憂(そっ、そうだ! 近所の公園にある公衆トイレ、あそこなら普段人もそんなに出入りしないし…)

憂(……待っててね、お姉ちゃん。必ずおいしい精液持って帰るから!)タッタッタ

―――――― 平沢宅 ――――――

唯「……………ヒマだなぁ」

唯「憂、どこまで行ったのかなぁ…。時間かかるのかなぁ?」

唯「う~~~~~~~~~~、カルピスぅ~~~~~~~…」

唯「そうだっ!律っちゃん家に行って飲ませてもらお~っと♪」







12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 14:54:13.00 ID:L500JwXC0
―――――― 近くの公園 ――――――

憂(……誰も居ない、ちょうどお昼どきだからかなぁ…?)

憂(でも、人が大勢いるより良かった。それじゃあ早速トイレに行ってみよう)

憂「…………………………」ヒョコ

シ~~~ン…

憂「(だっ、誰も居ないのかな…?)お、お邪魔しま~す…」

憂(やっぱり誰も居ない…。ていうか、男の人のトイレってこんなんなんだ。ここが…立ってやるほうの便器?)

?「あ…、あのぉ………」

憂「――――― ッ!!?」







13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:02:16.26 ID:L500JwXC0
男「すっ、すいません。どなたかいらっしゃいますよね?」

憂(うそッ!? 個室に人が…!!)

男「すいませんが、紙取ってもらっていいですか? 急いで入ったから、紙が無いのに気付かなくって…」

憂(紙……。あっ、トイレットペーパのことか。えっと、お隣の個室に予備がないかな…………)ゴソゴソ

男(何かゴソゴソいってるから、探してくれてるんだろうな、きっと…)

憂(あっ、あった!)コンコン!

男「あっ、すいません助かりました。上から投げてもらえます?」

ジャ~~~~~~~~~~!!







14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:08:11.93 ID:L500JwXC0
男「いや~本当に助かりましたよ。一時はどうなることかと ――――――」ガチャ

憂「……………//」

男「ぇえっ!!? お、女の子…!?」

憂「あ、あの…偶然通りかかって……その…」

男「いや、あ…アハハハ、は…恥ずかしいな。こんな子に紙取ってもらってたなんて」

憂「い、いえ!そんなことありませんよ!困ったときはお互い様ですから」ニコッ

男「あ、あぁそう?そう言ってもらえると気が楽になるけど…」

憂(……この人、悪い人じゃなさそうだな…)






16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:14:06.45 ID:L500JwXC0
男「そっ、それじゃあ俺このへんで ―――――」

憂「まっ、待ってください!」ガッ

男「(なっ、何だこの子!?)えっ、な…なに?」

憂「あの……、こ…困ったときはお互い様…ですよね?」ドキドキ

男「へっ!? そっ、そりゃまぁ……」

憂「アタシ、今ちょっと困ってることがあって…良かったら助けてもらえませんか?」

男「え……。そ、そりゃあ俺に出来ることなら何でも…」

憂「じゃあお願いです…。お兄さんの、せ……せ… ―――――」

男「?」

憂「お、お兄さんの精液下さいっ////」

男「はぇぁあッッ!!?」







17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:21:04.90 ID:L500JwXC0
ピンポ~~~ン

律「あ゙~?誰だぁ、こんなクソ暑ぃ昼間に来やがる輩は?」

ピンポ~~~ン ピンポ~~~ン ピンポ~~~ン

律(うっせぇ…、ダリィし行く気も起きないわ。居留守使お…)

ピンポン ピンポン ピポピポピンポン ピンポン ピンポン ピポピポピンポン

律「…この麻原○晃リズムでチャイム鳴らしやがるバカはこの世で一人しかいねぇな」

律「こら~!人ん家のチャイムで遊ぶな~~!!」ガラッ

唯「あっ、律ちゃんいたー☆ やっほ~ノシ」







21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:30:18.97 ID:L500JwXC0
唯「律ちゃんこの部屋暑いよ、クーラーつけようよぉ~…」

律「たわけがっ! この程度の熱気で音を上げてどうする!」

唯「ぉお! 律ちゃん忍者みたいなコト言うね」

律「心頭滅却すれば火もまた涼し! おぬしはまだまだ修行が足りぬのう」

唯「師匠! かくなるうえはこの平沢唯、己の慢心を戒めたく存じまする」

律「よかろう、存分に修行に励めよ。自分を苛め抜いた者だけが明日を生きることができるのだ」

唯「承知! じゃ、汗かいたからシャワー借りるね」

律「帰れwwwww」







22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:38:23.42 ID:L500JwXC0
唯「ぶるるぁあ~~~~! さっぱりした☆」

律「若本○夫みたいな雄たけびあげんな」

唯「シャワー浴びた後って何か冷たいもの飲みたくなるよね?」

律「催促したって何もねぇぞ? 水なら大量にあるから自由に飲め」

唯「えぇ~、もっと糖度の高いヤツがいいよぅ」ブーブー

律「それが家にあがりこんでシャワーまで借りた人間の言うことか! ったく、何が飲みたいんだよ?」

唯「カルピス! 原液:水:氷が5:3:2のこってり濃厚カルピス♪」

律「今どきカルピスって、小学生かよ…。残念だけどな、今ウチにカルピスなんて無いぞ」

唯「えぇ~~~~~~~、何で用意しといてくれないの?」

律「何故用意せにゃならんのだ!? …ところで唯、なんでいきなりアタシん家来たんだ?」

唯「カルピス飲みたくなったから」

律「アタシはお前のおばあちゃんかよ」







23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:44:48.13 ID:L500JwXC0
唯「何かこの季節になるとさぁ、無性にカルピス飲みたくなるよね?」

律「お前だけだろ」

唯「ほらほら、あの『カルピスもあるよぉ~』ってフレーズが浮かんできてさぁ」

律「すまん、『火垂るの墓』には興味ない」

唯「あの飲んだあとに口に残るネチャっとしたヤツがいいんだよねぇ」ウットリ

律「それ結構珍しいぞ。てか、そんなに飲みたいんなら自分で買ってくればいいじゃねぇか」

唯「だが断る!」

律「氏ねw」







24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 15:51:57.18 ID:L500JwXC0
唯「ってのは冗談で、憂が買ってきてくれるの待ってたのだよ

律「また心優しい妹をコキ使いやがって(笑) じゃあ自分チで待ってりゃいいじゃんか」

唯「それだと憂が帰ってくるまで待ちぼうけになっちゃうよ。だからそれまで誰かの家でご相伴にあずかろうかと…」

律「だからってウチに来んじゃねぇよ。何だったら今から澪ん家行くか? アイツん家結構何でもあるしさ」

唯「おう、行く行くぅ☆」

律「よしっ、そうと決まれば善は急げだ! 者共、出撃じゃあーーーー!!」

唯「ぶるるぁあああーーーーーー!」

唯(…そういえば、憂今頃どこまで買いに出かけてるんだろ?)







25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 16:00:34.88 ID:L500JwXC0
男「へっ、へぇ…お姉さんのために精液を……。何か、君も大変だね」カチャカチャ

憂「い、いえ! それよりすみません、無理言っちゃって……」

男「いや~、そんな無理なんかじゃないよ…(どっちかというと嬉しいハプニング)」ボロンッ

憂「ひゃっ ―――――― !!」

憂(こ……、これが男の人の…お…おちんちん………)

男「そっ、それじゃあ…触ってくれる?」

憂「あっ、ハイ!」キュ

憂(!!……スゴい…、何か熱くて、それに…大っきい………//)

男「(うわっ、手ひんやりしてて気持ちい///)………あの…」

憂「(ボ~)……はっ、ハイ!なんでしょう!?」

男「いや、出来れば動かしたりしてもらえると…」

憂「う…、動かす……ですか?」







29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 16:08:47.61 ID:L500JwXC0
男「…? 君、もしかしてこういうこと初めて?」

憂「はっ、はい! ごめんなさい、あの…おちんちんから精液が出るっていうのは…知ってるんですけど……」

男「(マジか!?)あ、じゃ……じゃあまず両手で先っぽの丸い部分を包んで」

憂「こ、こうですか…?」

男「そう、そこからゆっくり前後に動かしてみて……」

憂(ゆっくり、前後に…)ギュ

男「痛痛痛痛痛痛ッ! 押し込みすぎ!!」

憂「ごっ、ごめんなさい!」

男「あっ、あんまり皮引っ張ると痛いから、上手に加減してね…(ホントに何も知らねぇんだな)」

憂「は、はい!(えと、じゃあこれくらいのカンジ、かな…?)」シュ シュ







31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 16:18:42.56 ID:L500JwXC0
男「そう、そんなカンジ…。今度は両手の指を組むようにしっかりちんこ握ってから擦ってみて」

憂「わ、分かりました…」キュッ キュッ

憂(何だか、心なしかおちんちん膨れてきてるみたい…。まだこれ以上大きくなるの…//)

男「(うわ、すげぇ健気…)それじゃあ今度は左手で根元を引っ張って、右手で先っぽ部分を撫で撫でしてくれるかな?」

憂「な、撫で撫で、ですか…」コス コス

憂(スゴイ…、ここツルツルしてて何だか可愛い。後ろのほうにあるこの穴、多分おしっこが出てくる穴だよね)ツン ツン

男(うおっ!? いきなりソコは…! それにスジに手が触れててゾクゾクきちまう…!!)

憂「…………あっ、出た?」ピチャ

男「へっ?」







34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 16:30:06.88 ID:L500JwXC0
憂「あの、先っぽから何か出てきてるんですけど…これは……」

男「あ、あぁ…これは先走り汁っつって、精液を出やすくするための潤滑油で」

憂「…それじゃあ、もう少しで精液…出るんですか?」

男「あ、あぁ…そういうことになるね(…確かにもうぼちぼちイキそうだが、出来ればもう少し楽しみたい……)」

男「それじゃあ、そろそろ口に含んでみようか」

憂「くっ、口に……!? お、おちんちんを…ですか?」

男「あ、あぁ…口でちんこを舐めたり吸ったりしてくれると、精液が出やすくなるんだけど」

憂(……こ、こんな大っきいおちんちん、口に入れるの…?)

男「(ちょっと急かし過ぎたかな…?)あの、イヤならそのまま手で… ――――」

憂「わ、分かりました…口に入れたらイイんですよね?」

男「(ktkr!!)あ、あぁ。頼むよ…」

憂(…知らない人のおちんちんお口に入れるなんて、ちょっと怖いけど… ――――― お姉ちゃんの、ためだもん……)







38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 16:39:05.83 ID:L500JwXC0
憂「……ん…ふぅ…」カポッ

男「うぉ…!(うわ、口ん中ちょっと冷たくて…)」

憂「ん……んぐっ………」

男「(――――― ?)あの…」

憂「うぱっ!…ハァ……はぁ………」

男「だっ、大丈夫!?」

憂「だ…大丈夫れす…、ちょっと…息継ぎが分からなくって………」

男「(咥えてる最中ずっと息止めてたのか…)あんまり無理しなくていいよ、まずは舌でちんこを舐めるトコから始めよう」

憂「はっ、ハイ。…ちゅ……ぺちゃ…………ぷちゅ…ん………」レロ レロ

男「そっ、そう…。慣れたら唇も使って、チンコにキスするみたいに」

憂「はい…、ちゅぷ……ぴちゃ…ぴちゃ…………ちゅく………」







40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 16:49:25.59 ID:L500JwXC0
男「(い…いい……!)そのまま唾液をちんこにまとわりつけて、口の周りがベトベトになっても気にしないで」

憂「ふぁ、はい…。うちゅ………ん…ちゅぷ………はっ……」

男「いいよ、それじゃあさきっぽだけ口に含んでみようか。飴玉舐める要領で、歯を当てないように」

憂「はひ、ん… ――――――」チュプ

男「そう、舌で先っぽを舐め回して。舌でちんこに唾液をつけて、口で吸い取るように動いて…ハァハァ」

憂「はむっ、…じゅく………ちゅ…っぷ、じゅるるる……!」

男「おっぷ!(こ、こりゃ響く…くぅ!!)」

憂「ぴちゅ…、ふぉ…ふぉうれふは?(ど…どうですか?)」チラッ

男「(んな下から見上げられたら…!)くっ、口はそのまま…! 手で、最初みたいに擦って!!」

憂「ふぁい…ちゅ………じゅるる…んちゅ………」シュ シュ







42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 16:56:47.77 ID:L500JwXC0
男「うはっ……!!(やっ、やべぇ…これ我慢が効か――――)」

憂(お尻が、小刻みに動いてる…。これって、精液出る予兆なのかな……?)チュ チュク

憂(……も、もうちょっと奥までなら、咥えられそう…)プチュウ

男「んおっ!! そ、それもうダメ ――――― !!!」ギュ

憂(えっ!? おちんちんが脈打って…… ――――― )


シュッ……、ぴしゅるる~~~~~~~!!!

.







43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 17:05:07.72 ID:L500JwXC0
憂「うばっ!!! かはっ! ケホッ……、ケホッ…………」

男「はぁ……………はぁ………」

憂(に…苦……、ちょっと飲んじゃった…………)ハァ ハァ

男「あっ、あの…大丈夫? ごめん、急にキて我慢しきれなくって……」

憂「え、い…いえ! アタシのほうこそ、いきなりこんなことに付き合わせちゃって、本当にごめんなさい!」

男「そ、そんなことないよ…。じゃ、じゃあ俺このへんで!そろそろバイトの時間だからさ」カチャカチャ

憂「あ……、ありがとうございました!!!」ペコッ

憂「………………………………………」

憂「はぁ…、疲れたよぉ」グッタリ

憂「!! こうしちゃいられない、残ってる精液だけでも集めておかないとっ!」







44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 17:17:36.83 ID:L500JwXC0
憂「(チャプチャプ)せっかく協力してもらったのに、たったこれだけかぁ…。はぁ………」

憂「お姉ちゃん、これじゃ絶対満足してくれないよね…。せめて持ってきた一升瓶が一杯になるくらい集めないと」

憂(今頃お姉ちゃん、アタシの帰りを待ってるんだろうなぁ。晩ご飯までには帰らないと…)

?「だからよぉ、そんくらい普通だろ?」

憂(―――― !?  誰か入ってくる、隠れなきゃ!)バタンッ

男子2「バカ言うなよ、見つかったら殺されるわっ! 大体、人ん家のねーちゃんで抜こうとすんな!」

男子1「だってよぉ、もう精力有り余って困ってんだわ。……ふぅ」ジョボジョボ

男子2「まぁ言いたいことは分かるけどよお。俺もほぼ毎晩オナってるしな」ジョボジョボ

男子1「それくらい普通なんだって、俺らの年代は。一日で最高5発抜いたこともあるしな」

男子2「猿でもそんなにしねぇって(笑) しかしアレだよなぁ、そろそろ本物の女とヤってみてぇよな」

男子1「言えてる。生身の女が相手なら、俺10発でも平気で射精できそうだしwww」

憂「本当ですかっ!?」バタンッ!

男子2「ひえっ ――――― !?」

男子1「えっ、ちょっ!! なに、アンタ!!?」







45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 17:20:59.14 ID:L500JwXC0
憂「本当に、それだけ精液出せるんですねっ!?」

男子2「ちょ……、何この人。本気でビビるんですけど…」

男子1「なにアンタ、可愛い顔してのぞき趣味でもあんの?」

憂「お願いです、協力してください! アタシに、精液下さい!!」

男子1&2「はぁ ――――― !?」







48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 17:33:15.38 ID:L500JwXC0
澪「火の元よし、戸締りよし、それじゃあ ―――――」

ピンポ~~~ン

澪「げっ、せっかく出かけようとしてたのに…タイミング悪いなぁ」

ピンポ~~~ン ピンポ~~~ン ピンポ~~~ン

澪(セールスとかだったらウザいな、このまま居留守使ってしのぐか…)

……………………

澪(諦めたかな、それじゃあ気を取り直して ―――――)

律「(ガラッ!)あっれぇー、澪居るじゃん!」

澪「ブーーーーーー!!!!!」

唯「澪ちゃん、こにゃにゃちわ~ノシ」

澪「おっ、お前ら!! 勝手に人ん家の窓開けて侵入すんなっ!!!」

律「ここっていっつも開いてるから便利なんだよなぁ☆ 唯、澪ん家忍び込みたかったら、ココから入ればいいよ」

唯「いえっさー♪」

澪「いらん情報を吹き込むなッッ!!!」







50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 17:39:28.23 ID:L500JwXC0
唯「…あれ、澪ちゃんお出かけ?」

律「傷心旅行か? 崖の辺には近づくなよ、衝動的に行動しやすくなるっていうしな」

澪「違うッ!! 新しい曲作りのためにだなぁ… ―――― って、そもそもお前達は何しに来たんだ?」

律「遊びに来た」

唯「カルピス飲みに来た」

澪「何で二人バラバラなんだよっ! とにかくダメだ! 今から出かけるし、今ウチはカルピス切らしてるしな」

律&唯「えーーーーー」ブー ブー

澪「うるさいうるさい、いい年こいて子どもみたいに! ほらっ、とりあえず出た出た!!」







51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 17:51:12.80 ID:L500JwXC0
律「田井中律です…。せっかく遊びに来てやったのに、理不尽に追い出されたとです…。」

澪「何でそう上からなんだよ。いいからどっか行ってくれ。ほら唯、120円あげるから自販機でカルピスウォーター買いなよ」

唯「やだヤダーー!! 缶のヤツは濃さが調節できないからキライなの~!」

澪「まったく…そろいも揃って面倒くさい連中だな……」

律「そういうわけで、澪もこれから一緒に遊ぼうぜ」

澪「どういうわけだっ!? 大体今から曲を作りに行くと何度言えば ―――――」

唯「澪ちゃん、どこに行くか決めてるの?」

澪「………えっ、それは ――――」

律「ははぁん、ノープランだな…」ニヤッ

澪「な…、なんだよ。悪いのか?」

律「よぉし唯、三人でムギのバイト先に行こうぜーーーー!」

唯「ぶるるるぁあーーーーー!」

澪「なっ、ちょっとオイ! か、勝手に決めるなぁ!!!」

.







52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 18:02:22.19 ID:L500JwXC0
憂「…う………んちゅ……っぷ………はっ」

男子2「へぇ~、姉ちゃんのために精液集めねぇ~(エロゲかよ)」

男子1「まっ、俺らもやぶさかじゃねぇし。仕方がねぇから付き合ってやるよ。ほら、手止まってんぞ?」

憂「んはっ! ご、ごめんなふぁい……」シュ シュ シュ

男子1「(しかし、こんな可愛い子にチンコしごいてもらえるなんてな)おい、そろそろ口代われよ。ずるいぞ、お前ばっか」

男子2「うるせぇな、タマまで揉ませて言う台詞かよ。もっとそっち詰めろよ、狭いんだからさぁ」

憂「(ウパッ)あ…あの、喧嘩しないでください。アタシ、もっと頑張りますから……」ハァ ハァ

男子2「…だとよ、せっかくだからじっくり楽しもうぜ?」

男子1「うっせぇ、テメェばっかフェラさせといて。…あ、そうだ! なぁアンタ、二本同時にしゃぶれよ」

憂「えっ、二本……ですか?」







53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 18:14:58.98 ID:L500JwXC0
男子1「何だよ、できねぇのか? んじゃあ帰るぞ!?」

憂「まっ、待ってください! やります、やりますから!」

男子1「ふふ~ん、そうこなくっちゃな。おい、そっち詰めろよ」

男子2「ったく、しょうがねぇなぁ…」

憂(うぅ……おちんちんを2本、はっ…入りきるかなぁ)

憂「う…………んん……ぅゔ……!」

男子1「うっひょぉおお! やっべフェラ最高じゃん!!」

男子2「う、動くなよ…お前のちんぽ擦れて気持ち悪ぃんだよ!」

憂(うぅ…!! あごが痛い……、口の中おちんちんでパンパンだよ…)

男子1「うわぁ、ほっぺた形浮き出てるじゃん! 超テンションあがるわ!!」

男子2「だから動くなって! ほら、ちんぽとちんぽの間に舌入れるんだよ」

憂「ぅ………(おちんちんの…あいだに……)」にゅる にゅるる







54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 18:28:56.43 ID:L500JwXC0
男子2「うおぉ……、すっげ気持ちいい」

憂「うん……ふっ………、くぅ゙~……!」

男子1「うっひょお! ちんこビショビショじゃん、ひゃあ!!」

憂(ダメ、そんな動かしちゃ ――――― !!)

憂「カハッ!! ぅ……、ゲホッ! ゴホッ!!」

男子2「ば、バッカ野郎! だから動くなっつってんだろが!!」

男子1「ワリぃ、一番槍いただくぜ!!」ガッ

憂「うぷっ ―――――― !!」

男子1「おらおらおら、もっとツバ垂らせツバ!!」ジュッポ ジュッポ

憂「うぅ……じゅっぷ……、うぱっ…んぐっ!(くっ、苦しい…息が ―――― !!)」

男子1「うぉお…やべぇ、くっ来る!!」

憂( ―――――――― !!?)






56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 18:35:52.91 ID:L500JwXC0
びじゅるるるぅ~~~~~!!!

男子1「……んはぁ~~~~~、出したぁあ~~~~」

憂「ぅう………、んふっ…!(苦しい…、離して!)」

男子1「オイまだ抜くんじゃねぇよ! 尿道に残った分までしっかり搾りとれや」

憂「ん………ぶ……、んぱっ! ハァ…はぁ……」

男子1「あ~~~~~~気持ちよかったぁ」

男子2「まったく無茶しやがって、ほんじゃあ次は俺が ――――」

憂「まっ、待っふぇ! しぇ、せーえき出させて…」ウベェ

憂「(…まだ全然……)はっ、はい…どうぞ」ンアッ

男子2「よぉし、さっきみたいに激しくしなくていいからな。できるだけ口だけでじっとりやれよ」

憂「…ふぁい……、んちゅ…ふ……じゅる………ぷちゃ」







57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 18:47:49.43 ID:L500JwXC0
男子2「ふぅ~~~~~~……(すっげ、ちんこビリビリする)」

憂「(さっきよりだいぶラク…、それにちょっと余裕がでてきた)くちゅ…ぷちゅ……はむっ…んっんっ………」

男子2「そこっ…、穴に舌入れて……」

憂「(この人、先の方が感じるのかな?)ふっ…んふ……、れろ…ちゅぱ………っぷ」

男子2「(やべぇ、これすごい)いいぞ…俺もイキそうだ!」

男子1「俺復活ぅ~~! も一回二本挿しやろうぜ☆」

男子2「アホ言うな! テメェ一回出しだだろうが、ちょっとは我慢しとけや!」

男子1「んなこと言うなって、ほらアンタ! 手ぇ空いてんだから、しっかりシゴけや」

憂「んふぅ……っは…じゅる………ぬぱ!(この人は、いっぱい動かすのが好きみたい…)」シュ シュ

男子2「ん ――――― !! くっ、来る! イクぞ、しっかり受け止めろよ!!」

憂「 んふっ―――――――― !」







58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 18:53:24.63 ID:L500JwXC0
ぶしゅわあああぁぁぁ~~~~~~~~!!


男子2「ん…あぁ………!!!」

憂「んぶ ――――― ! うぅ…、うぶぅ………」

男子2「…ふぅ。 出した出した」スッ

憂「あっ、待ってくだふぁい。残りのせーえき… ――――」

男子1「くっ、俺もう一発イクぞッッ!!!」ジュボッ!!

憂「んん゙ん゙~~~~~~~!!!!」


びゅるるるる~~~~!!







68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 20:17:24.44 ID:L500JwXC0
憂「んゔぅ……… ―――― (口の中、せーえきで…いっぱい……///)」

男子1「げぇ、きったね~! おい、テメェのザーメンちんぽに付いたじゃねぇかよ!!」

男子2「仕方ねぇだろ、俺が出したあとすぐに突っ込んだお前が悪い」

男子1「ちっくしょ~~…! おい、全部舐めとれよ。ザーメン一滴でも残してたら承知しねぇぞ」

憂「んっ……んふ…ちゅる…、ちゅぱ! …じゅるる」

男子2「さってと、とりあえず一発抜けたケド ―――――」

男子1「よし、次はパイズリだ! おい、さっさと服脱げよ」

憂「…えっ?」

男子1「はっ?じゃねぇよ!! さっさとチチ見せろっつってんだろ!!」グイッ!

憂「やっ ―――― 止めて! 服は…!!」

男子2「………ん? おい、今日ってもしかして予備校のテストなかったか?」

男子1「ゲェ! あれ今日だったか!? マジかよクソっ!!」

憂「……?」







69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 20:22:48.21 ID:L500JwXC0
男子2「おい時間やべぇよ、さっさと行こうぜ」

男子1「くっそぉ、これからがお楽しみだったのによお!!!」バッ!

憂「あ…… ―――――― 」


………………………………


憂(ちょっとキツかったけど、でもおかげで沢山集まった…)ウパッ! ウゲェ

憂(でもこれじゃまだまだ足りないなぁ…、もっと男の人に協力してもらわないと……)

?「見ぃ~ちゃった☆」

憂「 ―――――― ッ!?」







71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 20:32:32.54 ID:L500JwXC0
唯「やっほ~☆ ムギちゃんやってる?」

紬「あれ、皆さんお揃いでどうされたんですか?」

律「ヒマをもて余した」

唯「神々の」

律&唯「遊び」キリッ

紬「wwwwwwwwwwww」

澪「お前らいい加減にしろ…、ほかの人の迷惑になってるだろ」

律「っつーわけで、ムギが真面目に働いてるか調べに来てやったのだ」

唯「覆面調査中」ビシッ!

澪「顔バレしてるのに覆面も何もないだろうに…」

紬「クスクス、それじゃあ奥の席で待っててください。私、もうすぐ終わりなんで」







72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 20:44:22.66 ID:L500JwXC0
紬「お待たせしました~」

律「おう、ご苦労! まぁ座んなよ」

唯「ムギちゃんのために暖めておきました」ササッ

澪「いや、嬉しくないからソレ…」

紬「よいしょっと、ふぅ~。皆さんもう何か頼まれました?」

律「んにゃ。ムギに頼んでもらったら、従業員割引効くだろ?」

紬「流石に4人分も頼んだら怒られちゃいます…(汗)」

唯「うぅ~~~~…、カルピス~~~」

紬「か、かるぴ?」

澪「いや、話せば長くなるが…、唯のヤツがカルピス飲みに律の家に行って、その二人が私の家に来たんだ」

唯「でも二人ともカルピス持ってなかったんだよ? ガッカリぷぅ~…」

紬「そうなんですか…、ところで皆さん『かるぴす』って何ですか?」







74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 20:51:47.76 ID:L500JwXC0
唯「え゙っ!? ムギちゃんカルピス知らないの?」

澪「子どもの頃、夏休みとかに飲んだことないか?」

紬「すみません、そういう大衆的な飲み物を頂いたことがなくって… ―――――」

律(お嬢が、氏ね…)

唯「そっかぁ…。じゃあムギちゃんに言ってもムリだねぇ」

紬「とりあえず何か食べません? 私お昼まだ食べてなくって…」

律「そーいえば、アタシも昼食べてなかったな」

唯「おなかペコペコぉ~」フニャン

澪「私もそうだ、仕方ない。せっかくだから何か食べてくか」







75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 20:55:24.73 ID:L500JwXC0
憂「えっ……?」

子供1「だから言っただろ、本当だって」

子供2「ホントだ、初めて見た…」

憂「えっとぉ…、キミたちは…?」

子供3「ねぇ、マジでちんこ舐めてもらうと気持ち良くなんの?」

憂「…… ――――― っ!!」







77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 20:59:09.33 ID:L500JwXC0
子供4「マジマジ、俺アニキの持ってるエロ本読んだことあるんだぜ?」

子供2「マジで、すっげぇじゃん!」

子供4「んで、そん中で女にちんちん舐めさせたら気持ちいいって描いてあったんだよ」

子供3「じゃあさっきの人らも気持ちよかったんかな?」

子供4「だって白いの出してたろ? あれせーえきっつって、出すとスゲェ気持ちいいんだってよ」

子供1「すげぇ! ねぇねぇ姉ちゃん、俺のも舐めてよ」

憂「ふぇっ!? ちょっ、そ…それは」







78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:04:38.05 ID:L500JwXC0
子供1「何だよ、俺らのは舐めてくんねぇのかよ!?」

憂「そ…そうじゃなくって……(この子達、どうみても小○生よね? 小○生って出るのかしら…)」

子供2「おいおい、さっきの奴らは良くて何で俺らはダメなんだよ!?」

憂「いや、だからね…」

子供4「あっそ、そんじゃあ男子トイレで男のちんこしゃぶってたって周りに言いふらしてやるよ」

憂「えっ!! ちょっ、ちょっと待って!」

子供3「あっ、俺ケータイ持ってんだよね。写メ撮って皆にまわしてやろうぜ」

憂「(ちょっと… ―――!!)待ってってば、そんなことしないで!」







82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:09:13.74 ID:L500JwXC0
子供4「んじゃあ文句言わずに俺らのちんこしゃぶれよ。ちゃんと全員気持ち良くさせろよ」

憂「…わ、分かったわ。じゃあズボン脱いで…」

子供2「よし来た! 俺一番とっぴ!」

子供3「はぁ? フザけんなよ」

子供1「じゃあジャンケンで決めようぜ」

子供4「ズルしたヤツは絶対入れてやんないかんな」

憂(…………………)







83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:16:04.99 ID:L500JwXC0
子供2「あいこで、しょ! っしゃああ、俺の勝ち!!」

子供3「くっそぉ~~~~……」

子供1「さっさとしろよ、後つかえてんだから」

子供2「分かってるって。そんじゃあ姉ちゃん、ほらっ!好きなだけ舐めろよ」ポロッ

憂「う……うん。(大きさが全然違う…、それに形も……)」

憂(これ…、皮が邪魔してるのかな?  ん…、よいしょっと)ムリッ

子供2「い゙ッでぇええええええええ!!!!!!!」

憂「えっ!? …えぇ?」

子供3「お、おい…どうしたんだよ?」

子供2「ちんこの皮……無理矢理やられた………」

憂「えっ、な…何?(皮ってあんなふうにしたら痛いの?)」

子供4「バッカ、それくらいでギャアギャア言うなよ。もうどけよ、俺が代わるから」








85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:21:35.92 ID:L500JwXC0
子供1「すっげぇ…、お前毛生えてんじゃねぇか」

子供3「それになんか形違うくね? 俺のとだいぶ大きさが…」

子供4「お前ら保健体育で先生に習っただろうが、勃起だよボッキ。これができたら大人の仲間入りなんだぜ?」

子供1&3「すげぇ~……」

子供4「ほらよ姉ちゃん。俺らのちんこってデリケートだからよ、舌でじっくりめくってくれよ」

憂「(し、舌で…)う、うん……はむぅ」

子供4「おふっ!」ビクンッ!

子供1「え、何なに? どうしたの!?」

憂「(舌で皮の内側を濡らしながら、ゆっくりと…)うん……ぷちゅ…、れろ……んちゅぅ」







88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:28:07.58 ID:L500JwXC0
子供4「う、うおぉ……」

子供3「な、何だよちゃんと言えよ! どうなってんのか分かんねぇだろ!?」

憂「ちゅ…くちゅ……っぷ、じゅるる……かぱ…じゅ……」

子供1「す、すげぇ。この姉ちゃんホントにちんこ音立てて舐めてるよ…」

憂(な、何か……舐めてるとこマジマジと見られるのって、恥ずかしいな)

憂「(早く終わらせなきゃ…!)んちゅ…じゅ! じゅる! んっ…んっ…んっ!」

子供4「うわぁああ、やべえって! ちんこビリビリするって! やっ、やば ――――― !!」

憂( ――――― !!)


びゅ! びゅるるっ! びゅる!

.







91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:33:23.74 ID:L500JwXC0
子供4「うわぁあッッ!!」

憂(あっ、スゴイ…。出てる……)クチュ クチュ

子供3「おい、大丈夫かよ! オイ!!」

子供4「こ………、腰抜けた…」

子供1「お、おい…お前ちんこの形変わってんぞ! 何か変なん出てるじゃねぇか!!」

憂「…だ、大丈夫よ。それ、おちんちんの皮が剥けただけだから」

子供2「おいお前ら、気をつけろよ! そいつに皮剥かれたら死ぬほど痛いぞっ!!」

憂「ご、ごめんね。お姉ちゃんよく知らなかっただけだから…、でももう大丈夫だから安心して」







94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:39:40.22 ID:L500JwXC0
子供2「なっ、なんだよぉ」

憂「ごめんね、痛くして。お詫びにお姉ちゃんがお口で治してあげるから、怖がらないで……はんむっ」

子供2「ふぃいい……!」

憂「(あんまり動かしちゃまだ痛いかな?)…ふっ……、んんっ………ちゅく…」

子供2「あぃいいい……」

子供1「どうしたんだよ、おい!」

子供3「や、やっぱ痛いのか…?」

憂「……ん、……ちゅる…んはっ、はむ……じゅ……じゅる」

子供2「や…やばいって、お…おしっこ、おしっこでるぅうう!!!」


ぴしゅるる~~! ぷしゅっ! ぷしゅっ!

.






96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:47:09.14 ID:L500JwXC0
憂(やっぱりこんな年でも出るんだ、せーえき…。男の子ってスゴイ…)

子供2「は……はへぇぇ~………」

子供3「お、おい…平気かよ」

子供4「大丈夫だって、ほら…。白いヤツ出してるだろ。メチャクチャ気持ちよすぎたんだって」

子供1「マジで、マジでそんだけ気持ちいいわけ?」

子供4「お前らもさっさと経験しとけって、ハンパねぇから」

子供3「お、お姉さん! 僕の、僕のちんちんしゃぶってぇ!」

子供1「てめっ、抜け駆けズルイぞっ!! お姉さん、おれのからしゃぶってよ!」

憂「まっ、待って! そんな風に喧嘩するのは良くないことよ?」

憂「…だから、仲良く二人一緒にやりましょ」ニッ

子供1&3「マジでっ!?」







98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 21:53:50.00 ID:L500JwXC0
憂「じゃあいくね、ぷちゅ……ちゅるる…、じゅる…くちゅくちゅくちゅ……」

子供1「うわっ!」

子供3「なっ、舐めてる! お姉さんが僕のおちんちん ――――!」

憂「(それじゃあまずはこっちから)くちゅ………んりゅ…、ぴちゃあ……」

子供1「うっ、うわ! うわっ!! 舌で、舌でちんちん剥かれるぅ!!」

子供3「はっ、早くお姉さん! 僕も早くぅ!!」

憂「(すごい、口の中が二人のおしっこのにおいでいっぱい…)んっ……ちゅる…、ぴちょ……くりゅ」

子供3「ぅぁああ! ちんちんビクビクするぅう!!!!」


びちゅううううぅぅぅ~~~~~

.







99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:02:04.00 ID:L500JwXC0
子供1「おめ、剥いてもらってる最中に出してんじゃねぇよ!」

子供3「だって……うぅ!!」

憂「(皮の中にせーし残ってる、とってあげなきゃ)びちゅ…ちゅる、じゅるる……」

子供3「んはぁあ!! ちんこシビれる!!! ちんこシビれるってばあ!!!」

憂「…ぷふぅ! はい、おしまい。 次はキミの番ね、あむっ……んんっ…、くちゅる…じゅ…じゅる…じゅる……」

子供1「むなぁあッッ!!?」

憂「ずる…じゅるるる………、くちゃ…ぴちゅ…んっ…んっ……」

子供1「わぁああダメだって、ダメだってば!!」

憂「(お尻引いちゃったらちゃんと咥えてらんないよ)ふんっ!」グイッ!

子供1「んなぁあああああーー!!!」


しゅ! ぷしゅ!! しゅわわわ~~~!!

.







102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:10:33.09 ID:L500JwXC0
子供1「はぁ……はぁ………はぁ……」

憂(…んん、量は少ないけど人数いるし、けっこう増えたんじゃないかな)ベチョー

子供4「やったじゃん、俺ら全員大人の仲間入り達成な」

子供2「ちょ、ちょっとビックリしたけどな…」

子供3「つ、次は僕! お姉さんもう一回! もう一回!!」

憂「えっ…?(さっき出したばっかりなのに、もう出せるの?)」

子供4「残念だけど、もうすぐ塾の時間だろ? もうそろそろ行かなきゃ遅刻だぜ」

子供2「マジで!? やっべ、塾長に見つかったら親に連絡いくじゃん!!」

子供4「つーわけで姉ちゃん、俺らこれで帰るから。また会ったらヨロシクねん」

子供3「ちょ、ちょっと待ってよ!」カチャカチャ

子供1「まだ上手く歩けねぇ…、誰か手伝ってぇ~~」

子供2「お姉さん、今度あったらまたちんこしゃぶってね、絶対だよ!」

憂「…………………」







104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:20:18.69 ID:L500JwXC0
カァ……、カァ…… ――――――


律「あ~あ。あれこれダベってたら、いつの間にかこんな時間になっちまったな」

澪「全く、お前らのせいで丸一日潰れてしまったじゃないか! せっかく作曲しようとアレコレ準備してたのに…」

唯「澪たん、元気だして」

澪「誰のせいでこうなったと思ってるんだ!?」

紬「まっ、まぁまぁ…。たまにはこういう一日もいいじゃないかしら」

澪「いつもこんなカンジで日々が過ぎていってる気がするのは私のせいか?」

律「細かいこと気にすんなって、ハゲるぞ?」

澪「お前にだけは言われたくないぞ、このデコ律!」

律「言ったな縞パン! そろそろ白黒つけてやろうじゃないかっ!!」

唯「ぉお! ぜぶらぁまん!!」

紬「それを言うならゼブラーウーマン…(あぁ、こうやってまた二人のくんずほぐれつな夜が更けてゆくのね)ヌフフフ」







105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:31:25.12 ID:L500JwXC0
律「じゃ、アタシこっちだから。澪、アンタとの勝負は次に預ける。首を洗って待っておるがよいわぁ~!」トウッ!!

唯「ばいば~~い」

澪「…アホらし。じゃ、私も帰るね。また学校で」

紬「(ちっ、くんずほぐれつはお預けか…)それじゃあ私も駅が向こうなので」

唯「うん、ばいばぁ~~い」

唯「…………………」

唯「さっ私も帰ろ、憂が戻ってるかもしれないしねー☆」

唯「…………………」

唯「……憂にお留守番頼まれてたの忘れてた…。憂、怒るかな……?」ドキドキ

唯「あぁ~!! それにしても愛しのカルピス!! おぉカルピス、キミはどうしてカルピスなのだい!?」ガバッ!

梓「な……、何やってるんですか? 唯先輩…」

唯「あれ~あずにゃんヤッホ~☆ 見てた?」

梓「えぇ、一応……。どうしたんです、こんな道のド真ん中で倒れこんだりして…?」

唯「う、うむ…。実はこれには哀しくも深い深いワケが… ―――――」







106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:34:02.41 ID:L500JwXC0

カァ……、カァ…… ――――――


憂「…はぁ、もうこんな時間かぁ」

憂「そろそろウチに帰って晩ご飯の支度をしないと、でも… ―――――」

憂「(チャプチャプ)これっぽっちじゃお姉ちゃんきっとガッカリするなぁ…、どうしよう………」

?「うわっ、まだ居た」

憂「あっ ―――― 、あなたはっ!」







108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:40:18.41 ID:L500JwXC0
男「すごいな、昼からずっとここに居たのか?」

憂「あっ、はい…。その、頑張ったんですけど……全然足りなくって」

男「そっ、そうなんだぁ…。それじゃあ力になれるかも」

憂「えっ ―――― !?」

男「それがさぁ、バイト先の同僚に昼間の事つい話しちゃって…。そしたら ――――」

同僚A「うっひょお! 何この子、激マヴじゃん!」

同僚B「おい、早く会わせろよ! 溜まって仕方ねぇんだからよ!!」

同僚C「うほぉっ! ポニテktkr!!」

憂「こっ、この方達は…!?」

男「皆キミの力になりたいって聞かなくってさ(つまりは抜いて欲しいってことなんだけど、物は言いようだな)」

憂「ほっ、本当ですか!?」







109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:45:47.88 ID:L500JwXC0
子供4「あっ、いたいた! お~い、まだ居るぜ!」

憂「あ、あなたたち…」

子供3「へへっ、塾早めに切り上げて来ちゃったよ。友達連れてね」

子供1「全部で20人くらいいるんだけど、皆お姉さんにちんこしゃぶってもらいたいんだって!」

憂「に、にじゅうに……!?」

男「おっ、おいアンタ。こんなガキんちょのまで咥えてたのかよ…」

同僚A「見境ねぇな、オイ! こんな顔してどんだけ淫乱なんだよ!!」

子供2「誰かが掲示板にこのこと書き込んだらしくってさ、結構人集まってきてるよ?」

憂「けいじ……ばん?」







110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:49:47.59 ID:L500JwXC0
同僚B「うっわ、ホントだ! 噂聞きつけた外人やホームレスのジジィどもまで来やがったぜ」

同僚C「こうなったら早いもの勝ちでござる! 早速一抜きキボンヌwww!」

憂「おじいさんや…外人さんまで……、みんなアタシのために…?」

男「まっ、まぁそういうことになるかな…(こりゃ余りにも悲惨だな)」




憂「………………嬉しい…」

男「へっ ―――― ?」







112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:53:04.71 ID:L500JwXC0
憂「アタシのために、お姉ちゃんのために皆さんわざわざ来てくださったんですね。アタシ、何てお礼を言ったらいいか」

同僚A「お礼はしっかり口でしてもらうぜ! ほら、あとがつかえてんぞ! さっさとしゃぶれよ!!」

憂「―――――― はいっ、分かりました!」





憂「皆さんの精液、ぜ~んぶいただきます☆」




.







113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/04(日) 22:53:52.59 ID:L500JwXC0











.







123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 00:01:07.81 ID:0vfdQrXG0




唯「……………………」




(ガチャガチャ…!!)




唯「…憂?」

憂「ただいま、お姉ちゃん! 遅くなって本当にゴメンね!!」







124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 00:05:08.59 ID:0vfdQrXG0
唯「う~~い~~~! 心配してたんだよ~、どこ行ってたの?」

憂「ゴメンごめん、ちょっと寄り道しすぎちゃった。お腹空いたでしょ、すぐご飯つくるね」



憂「あっ、そうそう…。お姉ちゃん、昼間カルピス飲みたいって行ってたよね?」

唯「あ~、あれねー…」

憂「実はお姉ちゃんのために ―――――― 」

唯「あずにゃん家で飲んできた♪」






憂「……………………え?」

.







125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 00:08:29.38 ID:0vfdQrXG0
唯「あずにゃん家スゴいんだよ? オレンジ味とかグレープ味のとかが一杯あってさぁ☆ 超濃い目にしてもらっちった」


憂「…………そう……なんだ…」


唯「それでさ、お土産に一本もらって帰っちゃった! 憂にも濃ぃ~の作ってあげ ―――――」

憂「…!!」ダンッ!!!!







127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 00:12:44.53 ID:0vfdQrXG0

唯「…憂?」

憂「ゴメン、お姉ちゃん…。晩ご飯ピザか御寿司とってくれる? お姉ちゃんの好きなもの食べていいから」

唯「…? うん、分かった」

憂「それじゃ、ここにお金おいとくね。レシートちゃんともらっておいてね」シュル…

唯「あれ? どっか行くの?」

憂「…ちょっと用事思い出しちゃった。大丈夫、今度はすぐ帰ってくるから」

唯「ふ~ん、んじゃ気をつけてね」







129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 00:15:35.51 ID:0vfdQrXG0

唯「あれれー、何この一升瓶? 何が入ってるの?」

憂「あぁソレ…、欲しかったら飲んでいいよ ――――――――」



















                   カルピス
憂「お姉ちゃんのために集めた精液だから…」
.







130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 00:18:38.08 ID:0vfdQrXG0





                    ―――――     唯「うーいー、カルピス」     ――――――



                                                                完





.







131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 00:21:21.03 ID:n+4+ZMahO
( ;∀;)イイハナシダナー









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[ 2010/07/11 20:00 ] けいおん!SS | TB(0) | CM(9) | このエントリーを含むはてなブックマーク


この後に憂無双か
[ 2010/07/11 20:04 ] [ 編集 ]


ムギの言葉遣いがおかしいな。
[ 2010/07/11 22:52 ] [ 編集 ]


きっと途中からタガが外れた奴らにヤラれまくったんだろうな
[ 2010/07/12 00:33 ] [ 編集 ]


>>1
屋上
[ 2010/07/12 00:44 ] [ 編集 ]


またけいおん見てない奴のSSか…
[ 2010/07/12 07:46 ] [ 編集 ]


口調が違うヤツ多すぎ。けいおんのキャラ使えば
皆に見てもらえるとでも思ったのか?
[ 2010/07/15 21:01 ] [ 編集 ]


まさか最後出掛けたのは梓を‥
[ 2010/09/28 02:29 ] [ 編集 ]


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[ 2011/10/29 06:59 ] [ 編集 ]


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[ 2011/10/29 07:00 ] [ 編集 ]
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けいおん系SSばっかりです。


ひさびさに左上更新してみましたw


とはいえ特に書く事もありませんが(笑)


このブログも開設から1年以上経過するんですね…


とりあえず「けいおん!!」のアニメが終わるまでは頑張って更新し続けたいと思います
2010年7月24日


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