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けいおん!系SSを中心に、2ちゃんねるからSSスレを独断と偏見でまとめてます。
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唯「妹の裸」 

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 17:16:02.24 ID:esCbHLzqO
唯「うぅ~寝れないよ~」

わたしはひとりひっそりと呟いた。
さっきから目をキツク閉じて寝ようとしているのに、わたしはなかなか寝付けないでいた。

原因はなんとなくではあるけれど、わかっていた。

唯「憂の裸が頭からはなれないよー」

目を閉じても網膜に焼き付いたかのうに憂の裸が、脳裏に浮かんでくる。

最初にぼんやりと浮かんでくるのは白い肢体。それからわたしより大きな胸。
桃色の突起が顔をチョコンと出していたのは、はっきりに覚えてる。
それから肉付きのいいむっちりとした柔らかそうな太もも。

うっすらとだけではあるけれど下の……毛も見えた。


そもそも、どうしてわたしは憂の裸なんて見てしまったんだろう。



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 17:27:56.44 ID:esCbHLzqO
たしか、ほんの気まぐれだった気がする。
なんとなく憂にイタズラしようと思ったのだ。ちょっとビックリさせてあげよう。
そんな軽い気持ちで、憂が入浴しているときに、わたしはお風呂に侵入した。


憂『お姉ちゃん……!?』


憂はすでに湯からあがって、身体をタオルで拭いている最中だった。

憂が驚いて、目を大きく開いた。でもそれはわたしも同じだった。

久々に見た憂の身体、いや、肉体をわたしはまじまじと凝視してしまった。

真っ先に視線がいったのは憂の乳房だった。形の整ったキレイなおっぱい。
わたしの目線は滴を垂らす胸の突端に釘付けになっていた。







14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 17:42:10.05 ID:esCbHLzqO
ポタポタ。そんな音が聞こえてきた。

それには構わず、わたしの視線は次に憂の微妙に膨らんだお腹にいった。
キメの細かい肌は水を弾いて、つややかな光沢をはなっていた。
肉感的な肢体は思わず顔を挟みたくなるような、そんな欲望をわたしに抱かせるほどだった。
言葉では表現できない、生だからわかる質感。

気づけばわたしは息を飲んで妹の裸体をじっくり見つめていた。

憂「お、お姉ちゃん?」

わたしの視線から逃れるように、憂は身体をタオルで隠した。
それでもわたしは憂の肉体から目をはなさなかった。

憂「お姉ちゃん、鼻血出てるよ」

ポタポタ。この音はわたしの鼻から出た血が床に垂れる音だった。
わたしは憂の裸に興奮して、のぼせたのかそのまま倒れた。

憂「お、お姉ちゃん、しっかりして!」

唯「う、憂は最高よ……ガク」

そこでわたしは一旦気絶した。







17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 17:53:07.18 ID:esCbHLzqO
そして気絶から目覚め、今現在に至る。

わたしは枕を抱えて必死に妹の裸を頭から追い出そうとした。

唯「うーいー」

ダメだ。他事を考えても全部憂の裸に変換されてしまう。
わたしの脳みそは憂の裸一色になっていた。
自分でもこのままだとなにか色々と危険な気がする。

そのとき。

まさにわたしに警告するかのように携帯電話が鳴った。

唯「こんな時間に誰だろ?」

メールの送り主はムギちゃんだった。内容はいたって普通。ただし、最後にはこう書いてあった。

紬『わたしに相談できることがあったらなんでも言ってね。唯ちゃん』

ムギちゃん。そうだ彼女ならわたしの悩みを解消できるかもしれない。
なんの根拠もないのに、そう思った。
たぶん、憂の裸が頭からはなれすぎなくて、わたしは疲れていたのだと思う。

わたしはメールをムギちゃんに返した。

唯『明日、ムギちゃんに相談したいことがあるんだ。よろしくね』







20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 18:04:02.86 ID:esCbHLzqO
紬「話はだいたい理解したわ」

次の日の放課後。わたしはムギちゃんに憂の裸のことについて全て話した。
ムギちゃんはなかなか聞き上手で、わたしは思いのほかあっさりと事情を説明することができた。

唯「わたし、おかしくなっちゃったのかな?」

紬「ううん、唯ちゃん。それは思春期には当たり前のことなの」

唯「思春期……」

紬「憂ちゃんの裸を見て唯ちゃんは欲情しちゃったの」

唯「欲情って?」

紬「相手に対して抱く肉体的な欲望。つまり唯ちゃんは憂ちゃんとエッチしたくなっちゃったのね」

唯「そ、そんな……わたしって最低だ……!」

紬「そんなことないわ」

ムギちゃんは慈悲深い天使のような微笑みを浮かべた。

紬「憂ちゃんの裸を見たら、誰だってそうなるわ」

唯「そうなの?」

紬「ええ、きっとね」







21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 18:14:57.74 ID:esCbHLzqO
ムギちゃんはそう言うと、椅子から立ち上がって部室の扉の前に行った。
ムギちゃんはなぜか部室のカギを閉めた。

唯「なんでカギを閉めるの?」

ムギちゃんはわたしの質問には答えず、再び椅子に腰をかけた。

紬「今日はね、りっちゃんも澪ちゃんも梓ちゃんも部活に来ないから」

唯「どうして?」

紬「三人とも用事があるんだって。だからいくらでも相談に乗るわ。いくらでも」

さっきまでの天使の微笑みが、別のなにかに変わる。

紬「それでね、唯ちゃん。唯ちゃんは今、憂ちゃんとエッチしたくてたまらないの」

唯「ほ、本当にそうなのかな?」

紬「間違いないわ」

ムギちゃんは言いつつ、わたしのティーカップを引き寄せる。
そして、手に握っていた小さなビンのフタを開けた。
ムギちゃんは戸惑うわたしに構うことなく、ビンの中の白い液体をティーカップに注ぐ。

紬「とりあえずこれを飲んで。そしたらすべてがわかるわ」

なにがわかるんだろう?

手招きする小悪魔のように、ムギちゃんはいたずらっぽく微笑を浮かべ、わたしにカップを差し出した。







22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 18:22:15.48 ID:esCbHLzqO
わたしは恐る恐るティーカップの液体を飲み干した。

唯「ムギちゃん、これでなにがわかるの?」

もう少し待って、とムギちゃんは言った。

紬「薬の効果が出るのはしばらくしてからだから」

唯「ほぇーくすり……薬?」

紬「ええ。それ媚薬なの」

ムギちゃんは少しも悪びれた様子もなく答える。

唯「媚薬ってなに?」

紬「みんなが幸せになれるお薬よ」

唯「どういう……」

どういう意味なの、という質問をする前に身体の異変に気づいた。

身体が、熱い。







23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 18:32:44.17 ID:esCbHLzqO
背筋をいつのまにか出た汗が伝った。
身体中の汗腺が開ききったかのように汗がどんどん出始めた。
それだけじゃない。身体にうまく力が入らない。

気づけばわたしの唇は、熱い吐息を漏らしていた。

唯「はあはあ……」

紬「思ったより、早く効いたわね」

自分の身体になにかが起きているのだけは、さすがのわたしでも理解できた。

紬「ふふ、唯ちゃん顔赤くなってるよ」

ムギちゃんの白い手がわたしのほっぺを撫でた。わたしはさらなる以上に気づいた。

乳首が誰かに引っ張られているかのように、立ち上がっている。

唯「はあはあ……」

ムギちゃんの手が、わたしの首筋を緩慢な動きでなぞる。

唯「はあはあ……んっ」

不意になにか衝撃があった。
ショーツが濡れている。肌にまとわりつく不快な感覚がわたしにそのことを教えてくれた。







25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 18:42:30.35 ID:esCbHLzqO
火山が噴火する一歩手前。そんな光景が脳裏をよぎる。
わたしのアソコはゆっくりと、けれども確実に濡れ始めていた。
なにか刺激を――それこそ地震によって噴火する火山のように――与えられたら、我慢しているものが、全部溢れてしまいそうだった。

紬「ふふ、唯ちゃんの身体にたっぷり教えてあげる」

ムギちゃんの顔が近くにあった。吐息がかかる。
わたしの意識は朦朧として、ろくに抵抗もできないまま服を脱がされた。

紬「わたしが色んなことを教えてあげるから、帰ったら憂ちゃんにも教えてあげてね」

唯「あーっ!!」


わたしは初体験をムギちゃんと終えた。
ムギちゃんはお嬢様だったけど、色々すごくて激しくて、わたしは新たな世界を知った。







29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 18:54:33.67 ID:esCbHLzqO
憂「お姉ちゃん、おいしい?」

唯「うんとってもうまいよー」

夕食。憂が聞いてきたのでわたしは素直に感想を言った。
実際料理はすごくおいしかった。
しかし、それでもあえて言うなら料理は普段のほうが絶対うまい。
なぜならわたしが普通じゃないからだ。料理に集中できない。

憂「お野菜だったらおかわりがあるから食べてね」

唯「うん」

わたしは空いている左手でポケットをまさぐった。
中にきちんと媚薬が入っているのを確認して、わたしは再び箸を進めた。

ムギちゃんからもらったお薬。
女の子をエッチにする魔法の薬。これを飲めば憂もたちまちエッチになって……

憂「お姉ちゃん、箸が止まってるよ」

唯「あ、ごめんごめん」

わたしの頭の中では憂はすでに裸にひんむかれていた。そしてアソコからいやらしい液体を出してて……

と、妄想の世界に没入しかけていたわたしをインターホンの音が呼び起こした。

憂「こんな時間に誰かな……見てくるね」

憂が席を立ち上がり、リビングからいなくなった。やるなら今しかない。







30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 19:05:52.20 ID:esCbHLzqO
急いでビンを取り出す。手の平は汗ばんでいて危うく媚薬の入ったビンを落としそうになった。
慎重にフタを開ける。憂がまだ戻ってきていないことを確認して、わたしは液体を、憂のコップの中に全部入れた。

そこでわたしはミスに気づいて声をあげた。

唯「全部入れちゃった……」

ムギちゃんが言うには、適量は半分のはずだった。
しかし今さらどうしようもない。媚薬は一個しかもっていない。

憂が戻ってきた。

憂「お姉ちゃん、とみおばあさんが今度は切り干し大根くれたよ」

唯「う、うん、わーい」

暑くもなければ、薬を飲んだわけでもないのに変な汗が出てきた。

憂が席につく。憂は媚薬入りのお茶を手にとると、それを飲んだ。
わたしはその様子をじっと見つめた。
憂が喉を鳴らしてお茶を飲んでいく。わたしの喉まで無意識に鳴っていた。

憂がお茶を飲み干し、コップをテーブルに置いた。







35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 19:25:23.51 ID:esCbHLzqO
憂「そういえば、切り干し大根は今日食べる?それとも明日にする?」

唯「え、えーと」

薬のことばかりに気をとられて舌がうまく回らないわたし。
憂は少しだけ、不思議そうな顔をしたけど特になにも言わなかった。

憂「じゃあ切り干し大根は明日にしよっか」

唯「うん、そだね」


それからわたしたちの話題は、学校での出来事に移った。
けれど、わたしは憂の挙動の一つ一つが気になって会話になかなか集中できない。

憂「なんだか今日のお姉ちゃん、様子がおかしいよ」

唯「そ、そうかな?気のせいじゃない?」

憂「そう?なんか絶対……」

憂の言葉はそこで途切れた。







39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 19:36:06.97 ID:esCbHLzqO
唯「憂?」

憂「あ、うん。なあに?」

憂の様子がおかしいというのは、鈍いわたしでもすぐに気づくことができた。
目線を逸らす憂の頬は上気していて、急に艶めかしくなった気がした。

唯「憂、どうしたの?」

憂「な、なんでもないよ……うん、なんでもないから……」

憂は自分の手が股に向かって伸びていることに気づいてるのだろうかか。

憂「なんでもないから……」

薄い唇から吐息が漏れた。

間違いない。薬の効果がはっきり出始めている。







42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 19:44:40.18 ID:esCbHLzqO
憂「はあはあ……」

憂の肩が急激に乱れ始めた息遣いに上下する。
息をするたびに鎖骨の陰影が濃くなったり薄くなったりして、それがまた妙に色っぽく感じた。

唯「憂、大丈夫?様子がおかしいよ?」

憂「大丈夫……大丈夫だから……」

わたしはムギちゃんとの情事を思い出した。
ここまでの状態になったら、たぶん大丈夫のはず。

今なら憂を犯すことができる。

わたしは椅子から立ち上がり、憂の背後に回った。

憂「お姉ちゃん……?」

不安げな声。わたしは振り向こうとした憂の首に手を回した。

憂「お、お姉ちゃん……?」

唯「大丈夫だから」

なにが大丈夫なのだろう。わたしは今さら自分が緊張していることをした。

わたしはゆっくり憂のキレイなうなじに鼻を押し当てた。







44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 19:57:33.32 ID:esCbHLzqO
憂「……ぁ」

わたしの鼻がゆっくりと憂のうなじに沈んでいく。
憂の臭い。まだお風呂に入っていなかったためか、うっすらと汗の臭いがした。
わたしの息遣いまで荒くなり始めていた。憂の臭いを、もっと嗅ぎたくてたっぷりと息を吸う。
憂の、憂のそのままの臭いをじっくり堪能する。

憂「ぉ、姉ちゃん、ダメ……んっ……」

弱々しい声に合わせてこぼれた吐息が、首に回していたわたしの手にかかった。
吐息がかかっただけなのに、わたしの身体の奥が熱くなる。
欲望が頭をもたげだした。憂を犯したいという欲望が。

唯「憂……」

わたしは唇から舌を出した。
うっすらと首筋に浮かぶ汗。憂から出た体液。憂そのもの。
蛍光灯の明かりを浴びて輝く粒をわたしの舌がすくいとる。

べろり。

憂「ぁぁぁ…………」

憂の唇から嬌声が漏れた。憂の口から漏れ出た初めての嬌声。







46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 20:09:14.99 ID:esCbHLzqO
憂「ぁあ……ぁ、だめぇ…………お姉ちゃん、やめてぇ…………」

憂のうなじをわたしの舌が這う。汗を絡めとり、憂の味をじっくり堪能する。
口ではそう言っているものの、憂はまるで抵抗らしい抵抗をしなかった。
薬のせいで力が入らないのだろう。わたしはひたすら憂のうなじを堪能し続けた。

憂「んぁぁ……ぁ、あ……ぉ姉ちゃん……だめぇ、わたしたちは姉妹……な、んだよ……」

唯「姉妹でもエッチはできるよ」

憂の鎖骨を指でなぞる。キメの細かい肌は触っているだけで気持ちいい。

憂「ん……そ、うじゃなくて……ぁぁぁ……」

憂の甘い声がわたしの鼓膜を振動させ、脳みそまで振動させる。
最初にあった罪悪感はもはやどこにもない。

唯「憂、もっと気持ちよくさせてあげるね」

わたしは憂の胸に右手を置いた。







48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 20:22:28.03 ID:esCbHLzqO
わたしは憂のうなじに舌をつけたまま、右手の五本の指で胸を掴んだ。
わたしの手には少し大きい憂の胸に指が食い込んでいく。
服越しであっても柔らかい感触が指を通して伝わってくる。
憂の口から一際強い嬌声が出た。

憂「ぁんっ!……ぃやあ……お姉ちゃん……!」

唯「憂はおっぱいが大きくていいなあ。どうしてわたしよりこんなに大きいの?」

徐々に胸を揉む力を強くしていく。
憂の唇から甘い吐息となまめかしい声が何度も漏れては、消えていく。
わたしのは両手は憂の胸を揉みしだくのに夢中になっていた。

憂「ぁあん…………わかん、ないぃ……ぁああ…………だめぇ……こんなことしちゃあ……めぇ……!」

憂の喘ぐ声がわたしの脳に染み込んでいって、理性を罪悪感をどんどん溶かしていく。
今のわたしは、ただ憂をひたすら犯したいという欲望に従って行動していた。
胸の中心に指を食い込ませる。

憂「ぅうあんっ!」

憂の身体がビクリと振るえる。
わたしはその反応が嬉しくて、さらに胸に食い込まている指に力を入れた。







49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 20:35:16.95 ID:esCbHLzqO
憂「ぁん……ぁああ……お姉ちゃん、だめなのぉ……まってぇ、おねがいだからぁ……ぁぁぁ……」

胸の中心を何度も指で圧迫する。憂のいやらしくて甘い声。
もはや性欲は完璧に顔を出し、わたしはただそれに従うままになっていた。
憂の形のいい耳にしゃぶりつく。たっぷりと唾液を含んだ舌で憂の耳をなぞる。
耳の穴に舌を侵入させ、唾液を中に注入するかのようになめてなめて、とにかくなめる。
やっぱりそこも憂の味がして、わたしは自分の胸が熱くなるのを感じた。

憂「み、みみぃ……ひゃっ……そんなとこなめちゃ……ぁああ…………ぁあんっ!」

唯「憂、耳は、気持ちいい?」

憂「ぁあん…………ぁん……んっ、わかんないぃ……わかんないよぉ……!」

わたしの片手はすでに服を越えて、憂のブラの中にまで入っていた。
なめらかな肌の上をすべり、わたしは憂の胸を揉みしだいた。







50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 20:47:18.72 ID:esCbHLzqO
ぷしゃっ……

そんな水っぽい音が聞こえたが、わたしは構わず憂の胸を犯す。
最初は胸のラインをなぞるように指を動かし、下からすくいあげるように刺激を与える。
それを何度か繰り返し、わたしは憂の胸のいただきを指で押さえた。
今までで一番甲高い悲鳴が室内に響いた。

憂「ぁああんっ!」

もう片方の手も侵入させ、両手で憂の胸を蹂躙する。

憂「ぁあん!……いやぁ……ちくびがぁっ……んぁああんっ……!」

胸とは対照的に立ち上がった乳首はすごく固かった。
わたしが、胸の突起を指の腹で押したり、クリクリいじったりすると、憂は何度も悲鳴をあげた。
乱れ狂う憂は、わたしにさらに憂を犯したいという欲求を芽生えさせる。

わたしは強く憂の両方の乳首を摘んで再びこねくり回した。
さっきよりも強く、さっきよりも激しく。

憂「ぁあん!ぁあぁあああん……きゃうううっ……!」

憂の身体がビクビクと振るえる。甘い痺れにたえるかのように。







55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 21:05:23.70 ID:esCbHLzqO
憂「はあはあ……」

憂の身体が糸の切れた人形のように力をなくして、机にもたれかかる。

唯「憂、大丈夫?」

わたしは不安になって憂に尋ねた。

憂「はあはあ……お姉ちゃん、激しすぎるよぉ……」

憂がなんとか身体を起こした。顔はさらに上気して唇のはしにはよだれが垂れている。
恥ずかしいのだろうか。眉を八の字の形にして憂はわたしを見た。
わたしはそんな憂の姿が愛らしくて、いじらしくつ、思わず抱き着こうと腕を伸ばした。が、あることに驚愕して、固まってしまう。

憂のズボンの股間の部分が変色していたからだった。

唯「う、憂、それ……」

わたしの指差すほうを見て、憂は顔を真っ赤にした。

憂「な、な、なにこれ!?」







57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 21:16:12.47 ID:esCbHLzqO
さっき聞こえた水音。あれは憂の股から体液が漏れた音だったのかもしれない。
いや、たぶんそれで間違いないだろう。ただでさえ効き過ぎる媚薬を、適量の二倍も飲ませたのだから。

憂は顔を真っ赤にして俯いてしまった。おそらく恥ずかしくて恥ずかしくて、たまらないのだろう。
しかし、わたしにはそんな妹の様子がまた愛おしく感じた。

なぜだろう。さっきまで暴れ狂っていたのは単なる性欲だった。
だけど、今のわたしの胸に灯る暖かくて、性欲とはまた違う激しさをもったこの感情はなんなのだろう。

唯「憂……」

わたしは憂の名前が呼びたくて、そう言った。
憂は相変わらず俯いたままで、なにも言ってくれない。

わたしは俯いている憂の頬を優しく包みこんだ。

憂「お姉ちゃん……?」

羞恥に赤くなった顔が、わたしを見た。

唯「憂……」

わたしは憂の唇を奪った。







60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 21:27:39.56 ID:esCbHLzqO
最初、柔らかい感触と濡れた感触がわたしの唇に伝わってきた。

憂「ん……!?」

憂のなにもかもが近い。わたしと憂。まるで二人で一つ。
わたしは我慢ができなくてすぐに舌を憂の口腔に突っ込んだ。
舌と舌がいやらしい音を立てて絡み付く。憂の舌が逃げようとする。
いやだ。逃げないで。わたしは自身の舌で執拗に憂の舌に絡み付く。

憂「んん……っ」

憂の両手がわたしの頬を掴む。わたしも憂も同じことをしていた。
欲望に、本能に従順し、唾液を互いになすり合い、互いに口の中をなぞり、互いに犯しあった。

まるでこのままアイスのように溶けてしまうのではないか。そんな錯覚がした。
錯覚……? ううん、錯覚じゃない。今のわたしと憂は本当に溶け合い、お互いに相手を求めあっていた。

唯「ん……ちゅぱ……ちゅ……んん……!」
憂「んんっ……ちゅ……ちゅぱ……ちゅ…………!」

絡み付く舌と唾液がわたしたちの理性を、存在を溶かす。
二人で一つになっているという圧倒的な全能感がわたしたちの行為をどこまでもエスカレートさせていく。

いい。全然いい。かまわない。







62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 21:37:22.76 ID:esCbHLzqO
憂の息がわたしにかかる。
わたしの息が憂にかかる。
いやらしい水音がぴちゃぴちゃと静かな空間に響き渡る。

ああ……すてきだ。

わたしと憂はさらに舌を激しく絡め、お互いにお互いを蹂躙して、お互いにお互いを感じあって――唇を離した。
なにもない空間に引かれた銀の糸が途切れた。

憂「はあはあ……お姉ちゃん……」

口の中は憂の味が広がっていた。憂の口の中もきっとわたしの味でいっぱいのはず。

唯「憂……ソファーいこっか」

唇のはしに垂れた涎はぬぐわないまま、わたしは憂に手を差し出した。
憂はなんのためらいもなく、わたしの手をとった。

唯「もっと……もっと、気持ちよくなろう」

憂「うん……」







72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 22:28:48.34 ID:esCbHLzqO
憂「お姉ちゃん、わたしをメチャクチャにして……」

すでに服を脱ぎ終えたの憂が言った。憂はソファーに腰をかけ、ゆっくり足を開いた。

唯「うん、いっぱい気持ちよくしてあげるね」

わたしは言いつつ、憂の身体を改めてじっくり観察する。
汗が浮き、上気した肉体は以前と変わらない。
わたしの心の深層に眠る欲望を掻き立てるのに十分な魅力をもっていた。

だけど以前とはまったく違う部分もある。
胸のいただきにある桃色の突起。わたしが散々いじったそこはほんのりと赤くなり、固く勃起していた。

そして……。

憂「お姉ちゃん、やっぱり恥ずかしいよぉ……」

憂が閉じようとする足を無理やりおさえる。
憂の局部はまる見えだった。







73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 22:39:49.17 ID:esCbHLzqO
憂の大事な場所。憂の膣。

憂のアソコはすでに自身の体液でびしょびしょに濡れていた。
わたしの視線にさえ快楽を感じているのか、憂の膣はぐちょぐちょと濡れ液体を垂らした。
憂の呼吸に合わせて、酸素を求める魚のようにひくひくとうごめき、犯されるのを今か今かと待っているようだ。
それだけじゃない。陰唇を覆う薄い恥毛は、溢れ出た愛液のせいで肌にべとっと張り付き、それがまたわたしを興奮させた。

唯「憂……」

わたしは憂の胸にまずは触れた。たやすく声が漏れる。
憂の吐息が早くも切羽詰まったものになる。
わたしは欲望のおもむくままに憂の乳首にしゃぶりつく。

憂「んんんっ……! ああああぁ…………!」

憂の乳首はとても固かった。唇に含んで吸い上げ、舌で丹念にわたしの唾液をなすりつける。







75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 22:57:13.61 ID:esCbHLzqO
憂「ぁああんっ!ぁぁ……!」

わたしは欲望のおもむくままに憂の乳首にしゃぶりつく。まるで母乳を求めるかのように。
憂の腕がわたしの首に回される。憂もまたわたしを求めてそうしている。
わたしはそのことが嬉しくて、さらに唇をすぼめ胸のいただきを吸い上げる。
憂を喜ばせたい。憂を気持ちよくさせたい。憂に満足してほしい。わたしも満足したい。
憂の乳首に甘噛みする。固く勃起した乳首は、わたしが歯を立ててもまるでビクともせず貪欲に快感を貪る。

憂「ぁあああんっ!……乳首噛んじゃ、いゃああぁ…………!」

憂の悲鳴が大きくなる。甲高い悲鳴が音のしない室内に響きわたった。
わたしは憂の声をもっと聞きたくて、わたし自身を憂に感じてほしくて、さらに胸の突起に刺激を与えた。
憂が劇甚な快感に背中を反らし、わたしを強く抱きしめる。

憂「あぁああああああああんっ!」







76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 23:03:43.51 ID:esCbHLzqO
唯「憂、イっちゃった?」

わたしがたずねると、憂は恥ずかしそうに俯いて答えた。

憂「ぅん…………」

目尻に浮いた涙を舌ですくってあげた。憂がはにかむ。

唯「じゃあそろそろ、ここを犯しちゃおうかな?」

憂のぐちょぐちに濡れた秘所をわたしは軽く指でつついた。

憂「んっっっぁあああああんっ!」







77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 23:15:13.44 ID:esCbHLzqO
憂「はあはあ……だめだよぉ、お姉ちゃん…………」

憂の膣は出し抜けの快感に、歓喜の悲鳴をあげ蜜を垂らす。
蜜がお尻を伝い、憂の白い肌の上を滑り、ソファーを濡らした。

唯「憂は変態さんだね」

憂「そ、そんなこと……」

憂はとってもいい子だけど決して嘘をつかないわけではない。
けれど、いやらしい蜜を垂らすこの下の口は決して嘘をつかず、今なお欲望に従い快感を求めていた。

憂の大事な場所。
もう一人の憂。

わたしは再びゆっくり指を憂の膣に宛てがった。ぐちゅぐちゅと音が鳴る。

憂のもう一つの口は快感のあまり声を吐き出し続ける。だらしなく愛液を滴らせながら。
わたしは指を慎重に憂の中に沈めていく。

憂「ぁぁぁあ……だめぇ……だめなのおぉ……指がああああぁぁ…………!」







79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 23:27:19.08 ID:esCbHLzqO
憂「ぁあああんっ!いゃああぁ…………ぁんんっ……んぁああ……」

わたしの指がゆっくりと泉の中に沈んでいく。生暖かい感覚。粘りとした感触。
これもまた憂の一つのぬくもりだった。
指を深奥に向かわせる。今度は両方の唇から悲鳴が零れる。

憂「お姉ちゃんの指ぃっ……お姉ちゃんの指があぁっ……ぁぁんっ……入ってくるうぅ……んふっ……!」

唯「憂……いやだ?指抜いてほしい?」

憂「ぃやあぁ!……抜かないでえぇ……抜いちゃ……ぁああんっ……ゃああ……」

憂の懇願に呼応するように膣がわたしの指にしゃぶりつく。
キツく締め付け、わたしを逃さないようにと、必死にしがみついてくる。
わたしは指の出し入れを速くした。憂の膣から愛液が溢れ、ソファーを汚す。

憂「はぁああぁあんっ……いやあぁ……はげ、しいぃ……お姉ちゃんだめぇ……だめええぇ!」







81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 23:44:11.14 ID:esCbHLzqO
唯「憂……すごくいい……すごくいいよ……」

わたしの理性も気づけばどこかに消えて無くなろうとしていた。
ああ……違う。まだ残ってる。ほんの一欠けら。指についてる。
けれどもわたしの手に宿った理性は、憂の割れ目から溢れる液体が残らず流れ落としてしまう。

指を動かせば動かすほど、憂が乱れ狂うように、わたしもおかしくなりつつあった。

憂「ぁあああ……ぉね、えちゃん……ぁああん……ぁあああん……ぃやあああぁあ!」

一際高い音が二つの口から同時にした。
ああ……憂の嬌声がまたわたしの鼓膜を震わせ、脳を振動させる。
わたしの残った理性が憂によってもたらされた振動のせいで壊れていく。







82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 23:58:31.76 ID:esCbHLzqO
荒い息遣いが聞こえる。わたしのものなのか憂のものなのか、それははっきりしない。
というより、なにもわからない。今のわたしたちは目の前にぶら下がる快感を貪ること以外関心がなかった。

理性を失ったわたしは憂の股間にむしゃぶりついていた。

憂「はううううううぅっ!」

憂の臭いが鼻孔を刺激する。鋭い雌の臭い。キツいチーズの臭い。
これもまた憂の臭い。うなじを滴れ汗の臭いも。妖しくぬっとりと光る割れ目から漂う雌の臭いも。

憂「ぁあああんっ!ぃやあああ……お姉ちゃんのベロぉ……ぁあああ…………ジンジンするのおおぉ…………!」

荒涼とした大地に雨を降らそう。
憂が大地ならわたしは雨だ。憂が雨を求めるかぎり、わたしは雨を降らす。
憂が快感を求めるなら舌でなめればいい。

わたしは憂にひたすら愛情を塗りたくる。わたしの思いが伝わるように。







84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 00:10:11.68 ID:KdhbCgrwO
憂「ぁあああああんっ!お姉ちゃんがああぁ…………ひゃんっ……ぁぁぁあ…………!」

憂のうなじをなめたとき、うっすらとしょっぱい味がした。
今なめた憂の膣もしょっぱい味がした。しかし、こっちのほうがはるかに濃厚ではるかに……おいしい。

これも憂。憂。憂。全部憂。わたしの妹の味。
憂のダムはとうに決壊していた。雨なんて降らせている場合じゃない。
それでも憂は刺激をもとめる。わたしをもとめる。
憂の腕が背中に回される、後頭部に回った手がわたしの顔を憂の股間に押し付けた。

唯「んんんんっ…………!」

憂「ぁぁぁあ!ああぁっ……ぁあああんっ……お姉ちゃんっ……いいよぉ……舌が、舌が気持ちいいのおおぉ…………!」

言葉では言い表せない欲求がわたしたちをケダモノのようにつき動かす。
ひどく原始的で、知性のカケラすら感じさせない欲望を互いにぶつけ合い、貪りあう。







85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 00:23:21.46 ID:KdhbCgrwO
憂「いいいいぃっ……もっとおぉ……んふうっ!ぁあああんっ……ぁぁぁあ!……ぁぁぁあ……あぁあああ……めちゃ、くちゃにしてえぇ……!」

わたしの口の中は憂の愛液で溢れていた。
口の中は憂の淫液の味がして、鼻の奥は憂の臭いで溢れていた。

唯「んふうっ……ちゅう……ちゅぱ……ぷはぁ……んんっ!」

憂「だめええぇ……お姉ちゃんが足りないぃ…………もっと強くううぅ……はげしいのにしてえええぇ……!」

淫乱。まさに今の憂は淫乱だった。ひたすら快楽を貪るために、わたしに自分の欲望をなすりつける。
わたしの顔はもう憂の愛液でぐちゃぐちゃになっていた。
静謐な夜の室内にはあまりに相応しくない悲鳴が、響く。

憂「だめえぇ……くるのおおおぉ……イクのおおおぉ……ぁあああんっああぁ…………!」








86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 00:40:14.86 ID:KdhbCgrwO
憂の膣から淫液が溢れる。まあ憂の味。けれども、それを堪能する余裕はなかった。
憂はいつのまにか自ら腰を振っていた。
わたしの唾液と憂の愛液が混じっていやらしい音を奏でる。

原始的な、身体の奥底に眠る欲望のセッション。

不意に憂の腰が激しく振るえる。あまりにも間近にある陰唇が膨らんだような気がした。

憂「んぁああああぁああんっ…………いやああああぃあ……イクうううぅっ!イっちゃうのおおおぉ…………!」

憂の悲鳴とともに膣から愛液が噴出する。わたしの視界が真っ白にそまる。

憂「ぁあああんっ!ぁあああんっ!イクうううううっっ……んお姉ちゃあん……っ!んぁああぁあああぁああぁああ!」

夥しい量の液体が噴出する。今までで一番濃密で、ねっとりしたいやらしい蜜。
劇甚な快感に白く濁った愛液が憂の割れ目から、延々と流れ続ける。







90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 00:55:35.17 ID:KdhbCgrwO
憂の身体が甘い、けれども強烈な快感に痙攣する。
どうやら憂は絶頂を迎えたらしい。全身を快感に震わせていた。
わたしの頭に回された手が落ちる。わたしはようやく憂の膣から顔をはなすことができた。

憂の膣は未だにいやらしい蜜を吐き出しつづけていた。
快感のあまり白く濁った愛液がとろー、とソファーに滴り、いやらしい雌の臭いを室内に漂わせる。

憂「ぁああんっ……ぁああ……もっとぉ……もっとなのおぉ……!」

わたしは憂のアソコを広げる。とめどなく愛液を溢れさせる蜜壺の陰唇は、白い糸をクモのように張っていた。

唯「憂、もっとしたい?」

憂「はぁぁぁ……してええぇ……ぉ姉ちゃん……もっとしたいのおおおぉ…………!」

わたしはどろっとした液体を指ですくってなめる。喉に絡み付く、濃厚な味。







92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 01:07:52.52 ID:KdhbCgrwO
唯「今夜は寝かせないよ、憂」

憂「ぁぁぁ……お姉ちゃん……」

憂の蜜壺に二本の指を挿入させ、絡めとってすくいあげる。
抜こうとした指を膣壁がギュウッとしゃぶりついて締め付ける。
憂の身体がまた甘い快感に跳ねる。

憂「ぁぁあぁんっ……もっと…………ぐちゅぐちゅにいぃ…………!」

わたしは膣から抜いた粘液をまとった指を憂にしゃぶらせる。

憂「んんっ……な、にこれ……んんんっ!」

憂がなにかを言う前にわたしは再びキスをした。
舌を憂の口の中に侵入させて、再びディープキス。口の中で愛液をなすりつけあう。

憂「んんんっ……ちゅぱっ…………ちゅぽっ……!」

唯「憂、好きだよ」

思いのほか、その言葉はあっさり出た。
憂は状況が理解できないのか、今はセックスだけにしか関心がないのか、なにも言わずわたしにキスをした。

唯「たっぷり楽しもうね……」

夜はまだまだ長いのだから。


おわり







94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 01:11:06.09 ID:kv4T/VCAP
乙乙!!
本当相性良さそうだなこの姉妹










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[ 2010/09/07 20:00 ] けいおん!SS | TB(0) | CM(5) | このエントリーを含むはてなブックマーク


ふう…

つ、続きは?
[ 2010/09/07 23:15 ] [ 編集 ]


躯の相性もばっちりな姉妹だからな
[ 2010/09/08 00:06 ] [ 編集 ]


裸くらい毎日見てるだろwww
[ 2010/09/08 05:31 ] [ 編集 ]


管理人これ続きあるぞ
[ 2010/09/08 07:39 ] [ 編集 ]


今夜は寝かさないよでふいたwwwwww
[ 2010/09/13 01:51 ] [ 編集 ]
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Author:yamisoku
けいおん系SSばっかりです。


ひさびさに左上更新してみましたw


とはいえ特に書く事もありませんが(笑)


このブログも開設から1年以上経過するんですね…


とりあえず「けいおん!!」のアニメが終わるまでは頑張って更新し続けたいと思います
2010年7月24日


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